WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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WWE特番ROYAL RUMBLE2006(結果詳報)
現地1/29の特番ROYAL RUMBLEの結果です。
ネタバレがいやな方は絶対見ないで下さい。


特番開始前にプレ・ショーとしてヒート枠のテーピング。

フィンレイvs.ブライアン・ケンドリック
WINNER:フィンレイ

コールとタズがリングサイドでSmackDown!ブランドの試合を紹介。そしてスタイルズとキングにタッチ。RAWブランドの試合とロイヤルランブルの試合の紹介。(コーチはロイヤルランブル出場のためいない)そしてスペイン語実況席にカメラがうつる。

過去のRRのビデオと今年のRRまでのストーリーをSD!、RAWの両サイドのビデオで振り返る。

-番組開始-

“The Power Is Back”のプロモが流れる。そして「レッスルマニアへの道のりが今日始まる」というメッセージとランブル戦とヘビータイトル戦の紹介ビデオ。

オープニング。エントランスでたくさんのパイロ。
コールとタズが「ロイヤルランブルへようこそ」RAWチーム、スペイン語チームへと順にうつる。

まもなくクルーザー級Open Invitationalが行われるとアナウンス。

1.WWE Cruiserweight Championship Open Invitational
キッド・キャッシュvs.ポール・ロンドンvs.フナキvs.ヌンジオvs.ケンドリックvs.グレゴリー・ヘルムズvs.ジェイミー・ノーブル


コールが「ヘルムズはRAW所属だが、クルーザー級チャンプに適任だ」と言う。
ロンドンがヌンジオからすばやいロールアップで2カウント。キッド・キャッシュが出てきて、ヘルムズを投げる。キャッシュを除く5人がキャッシュを睨む。その時、一斉にヘルムズを攻撃。
ノーブルがキャッシュ、ヘルムズ、ヌンジオと組んで、フナキとロンドンを攻める。キャッシュがクイックキックでフナキをピン。しかしヌンジオがブレイク。
ヌンジオはキャッシュにDDT!しかしノーブルがブレイク。
ヘルムズがロンドンを追いかけ、ノーブルはヌンジオにパワースラム。しかし2カウントしかとれない。
ヘルムズはノーブルによってヌンジオにかけていたアームバーを邪魔される。そこでロンドンがヘルムズにドロップキック!さらに攻撃を続け、セントーン。しかしヘルムズが反撃を開始する。そしてリング外に投げ落とす。そしてヌンジオをコーナーへふる。ヌンジオはヘルムズの攻撃をよけ、ノーブルを攻撃。フナキはノーブルにブルドックで追い討ちをかける。

キャッシュはヌンジオをリング再度にいるロンドンとヘルムズに投げる。ノーブルがキャッシュの顔をキック。ノーブルはカバーするもフナキがカット。
フナキとキャッシュがリング内に残ると二人はパンチの打ち合い。フナキがトップロープに登るもキャッシュによってリングサイドのヌンジオのところへ落とされる。
ロンドンがリングインし、キャッシュにキックしてリングの外へ落す。トップロープに登りリングサイドのレスラーに向かってシューティングスタープレス!ロンドンはキャッシュを掴み、リングの中に戻す。ヘルムズがエプロンに立ちあがり、トップロープに登っているロンドンにヘッドバット。ヘルムズもトップロープに登り、そこからロンドンにネックブリーカー。ヘルムズも腰を痛そうにしている。
キャッシュがヘルムズにドロップキック。そしてロンドンにブレーンバスター!カバーに入るが、ヌンジオとフナキがブレイク。キャッシュ、今度はヌンジオにブレーンバスター。しかし2カウント。ノーブルがキャッシュの顔にキック。

フナキがノーブルにキック攻撃。ノーブルもチョップで応戦し、さらにバックブリーカーをかける。ドラゴンスリーパーをかけようとするが、ヘルムズに邪魔される。
ヘルムズはフナキにシャイニング・ウィザード!!カバーして3カウント。

WINNER:ヘルムズ at7:10 クルーザー級王座奪取!


試合後、ヘルムズが王座奪取を喜んでいる。コールとタズは「何故、RAWのヤツがやってきて、ベルトを獲ってしまうんだ!?」

バックステージでテディ・ロングとビンスが会っている。
ロング「今夜のロイヤルランブルに私はとても興奮している。」
ビンス「お前の蝶ネクタイはLouis Frankhanのようだ。私の女、トリー、キャンディス、ビクトリアが私の部屋にいる。彼女たちがロイヤルランブルのエントリーナンバーの抽選をするのだ。」
キャンディスが回す。オートンが近づき、ボールを見て喜ぶ。
HHHがやってきてオートンを蔑む。
HHH「今夜お前は勝てない」
そしてトリーに向かって「俺のために箱を開けてくれ」、そしてキャンディスに「ボールをとってくれ」と言う。HHHはボールを見て悔しがる。オートンはそれを見て笑っている。
オートン「俺が勝ってみせる。お前とも戦うことになるだろう。いや、お前を見ることすらないかもな。」

トリッシュがレフェリーのユニフォームを着て、ウォームアップしている。
ミッキーが入ってきて、「今夜あなたがどちらを愛しているのか分かるわ。私はあなたに愛していると言われるのを長い間待っていたの」
トリッシュはビックリする。


2.ミッキーvs.アシュリー -スペシャルレフェリー~トリッシュ-

ゴングが鳴り、二人はロックアップ。ミッキーがアシュリーをコーナーへ押しやる。アシュリーが体を入れ替える。一端リング外に降り、そこでもロック。リングに戻ってアシュリーがミッキーの左腕をロック。そしてロールアップ。1カウントしかとれない。再び左腕を攻める。ミッキーが反撃を開始すると、アシュリーにボストンクラブ。ミッキーは突然ロックをやめ、キックでリング外に落す。鉄柱にアシュリーをあてる。

ミッキーはトリッシュに微笑みかける。リングの中から、エプロンに立ち上がったアシュリーにベースボールキック。アシュリーをリングの中に戻し、フィッシャーマン。2カウントで返される。ミッキーはサブミッションに移行する。アシュリーはロープを掴むが放さない。トリッシュが放すようにいって、やっと放す。アシュリーが反撃を開始する。フォールに入るが2カウントしかとれない。アシュリーがコーナーから飛ぼうとするが、ミッキーがパワーボムでカウンター。そしてトリッシュが3カウントをとる。

WINNER:ミッキー at7:38


試合後、ミッキーはトリッシュと勝利を祝おうとする。しかしトリッシュはミッキーを突き放す。

レッスルマニア22まであと63日というプロモ。

新クルーザー級チャンプがWWE.comのためのインタビューをうけている。

トリー、ビクトリア、キャンディスがビンスに自分の“タブー”を見せている。
そこにビッグショーが現れる。「俺のも見せてやろうか?」
ビンス「彼女たちは見たくないそうだ」
ビッグショーがクジをひき、それをみて「OK」という。ミステリオがやってきてショーと手を握る。
ショー「エディのために試合を捧げてくれてありがとうな」
ミステリオはクジをひき、「エディがこの番号をひかせてくれたんだ」と言う。


3.JBL(withジリアン)vs.ブギーマン

試合前、ブギーマンはリングの外のJBLを威嚇している。レフェリーもびくびくしているとブギーマンがミミズを食べ始める。ブギーマンはジリアンに襲い掛かり、顔や胸にミミズをおしつける。JBLが背後からブギーマンに襲い掛かる。そしてブギーマンに攻撃を繰り返したあと、リングの外に投げる。JBLは鉄階段や実況席に叩きつける。リングに戻り、腕に巻いているテープを使って、ブギーマンにチョーク。ブギーマンが反撃を開始し、JBLを両手で掴む。だがJBLが目潰しで逃れる。ロープにふってクローズラインフロムヘルにいこうとするが、ブギーマンがJBLを掴み、パンプハンドルスラム。そしてピン!

WINNER:ブギーマン at1:45


試合後、再びミミズを食べ、JBLとジリアンが逃げると、謎の踊りを始める。

今度のWWEファナティックシリーズはブレット・ハートのDVD特集になるというクリップ。

バックステージでビンスが3人のディーバと会っている。
ビンス「今、私の尻の間をつついているのはキャンディスだな」
しかしそれはベンジャミンのママだった。ベンジャミンに向かって「お前の母親をどうにかしろ!」
ベンジャミンはクジをひくと笑顔になり「今夜はいい夜になりそうだ」。
ビンスに向かって「マイケルズは俺がオーバーザトップロープしてやる」と言う。
メリーナとMNMが入ってきて、クジをひく。「あなた達が、マイケルズをイリミネイトするのよ」

まもなくロイヤルランブル戦だとキングとコールが話している。ロイヤルランブルまでの道のりのハイライトビデオが流れる。

リリアン・ガルシアがランブル戦の開始を宣言し、ルールを説明する。その間にSpirit Squadがイスを持ってリングに入って、リリアンに近づくもリリアンは無視。


4.30人ロイヤルランブルマッチ(以下()の中の数字は入場順、#は退場順を示します)
(1)HHH
(2)ミステリオ

HHHはミステリオに向かって「お前にはエディのために戦うことなんてできねぇ」
観客はエディチャントを始める。ロックアップから、ミステリオがHHHの下をくぐり、低空ドロップキック。さらにクロスボディ、ヘッドシザーズをし、コーナーで10カウントパンチ。しかしHHHはミステリオをオーバーザトップロープで投げ飛ばす。しかしミステリオはエプロンに着地。再び攻撃を開始する。

(3)サイモン・ディーン

HHHがミステリオを倒し、胸を攻撃。またサイモンが蹴りを加える。サイモンはHHHにサムアップし、ミステリオをオーバーザトップロープしようとするが、ミステリオとHHHがディーンを投げ落とす。

#1:サイモン at2:45

残った二人が再び戦いはじめる。ミステリオがコーナーでブロンコバスター。

(4)サイコシス

サイコシスはミステリオにフェイスバスターし、さらにHHHにキック。ミステリオをパワーボムの体勢で、リング外に投げようとするがミステリオがハリケーンラナでイリミネイトする。

#2:サイコシス at4:50

HHH、ミステリオにスパインバスター。

(5)リック・フレアー

HHHが振り返る。フレアーがリングインし、HHHにチョップを浴びせる。バックドロップをしたあともさらにチョップ連打。HHHが目潰しして、フレアーをイリミネイト。

#3:フレアー at6:48

(6)ビッグショー

ビッグショーが笑顔でHHHに迫る。二人が戦い始める。ミステリオがショーを攻撃しようとするが飛ばされる。HHHを投げ、胸にエルボー。

(7)コーチ

ビッグショーによってすぐにイリミネイトされる。

#4:コーチ at9:44

(8)ボビー・ラシュリー

ラシュリーがショーを攻撃。

(9)ケイン

ラシュリーがケインを見下ろす。ラシュリーとケインの戦い。ビックブートでラシュリーをテイクダウン。しかしベリートゥーベリーで切り返す。ラシュリーはHHHにミリタリープレススラム。そしてケインにドミネーター。

(10)シルヴァン

ラシュリーによってイリミネイト。

#5:シルヴァン at15:00

ケインとショーがラシュリーにダブルチョークスラムしてから、オーバーザトップロープ。

#6:ラシュリー at15:25

ショーとケインが戦い始め、ロープ付近でもつれている時にHHHが二人を落す。

#7&#8:ケイン&ショー at16:30

(11)カリート

カリートがリングインし、ミステリオとHHHをキック。

(12)クリス・ベノワ

ベノワはまずカリートを攻撃。HHHとミステリオがベノワに襲い掛かると、ベノワはミステリオにジャーマン。さらにHHHにチョップ連打からジャーマン。カリートにもジャーマンを決める。そしてクロスフェイスを決め、カリートはタップ。コールが「ルール上問題ない」と説明する。HHHがベノワを攻撃し始める。

(13)ブッカーT

ベノワによってイリミネイトされる。

#9:ブッカー at21:50

(14)ジョイ・マーキュリー
(15)タタンカ
(16)ジョニー・ナイトロ


ベノワがHHHをオーバーザトップロープするがHHHはなんとかエプロン着地。

(17)トレバー・マンドック
(18)ユージン


ドラッグで謹慎していたユージンが復帰!ミステリオがマンドックとユージンにダブルブルドック。

(19)ロード・ウォリアー・アニマル
(20)ロブ・ヴァン・ダム


ついにRVDが復帰!アニマルをイリミネイトする。

#10:アニマル at34:28

(21)オーランド・ジョーダン

RVDがカリートを落そうとするが、カリートは必死にロープを掴む。

(22)チャボ・ゲレロ

HHHがチャボをイリミネイト。

#11:チャボ at37:30

(23)マット・ハーディー

HHHがタタンカをイリミネイト。

#12:タタンカ at38:20

(24)スペル・クレイジー
(25)ショーン・マイケルズ


HBKがマンドックをイリミネイト。

#13:マンドック at42:20

(26)クリス・マスターズ
(27)ヴィセラ


ヴィセラはハーディーをカウンターで落す。

#14:ハーディー at45:55

(28)シェルトン・ベンジャミン

ベノワがユージンを投げ落とす。

#15:ユージン at46:30

(29)ゴールダスト
(30)ランディー・オートン


オートンがベノワをイリミネイト。

#16:ベノワ at49:30

マスターズとカリートがヴィセラをイリミネイト。

#17:ヴィセラ at50:00

直後にカリートがマスターズを裏切り、投げ落とす。

#18:マスターズ at50:15

RVDがゴールダストをイリミネイト。

#19:ゴールダスト at50:40

オートンがジョーダンをイリミネイト。

#20:ジョーダン at51:10

MNMがHBKにスナップショットにいくもカウンターの目潰し。二人同時にイリミネイトする。

#21&#22:マーキュリー&ナイトロ at52:30

HBKがベンジャミンにスーパーキック!そしてベンジャミンはリング外に落ちる。

#23:ベンジャミン at53:20

ここでビンスの音楽がヒット!ビンスがエントランスに登場。HBKがそれに気を取られていると、背後からシェイン・マクマホンがHBKを攻撃し、オーバーザトップロープする。

#25:マイケルズ at54:10

マイケルズはリングに戻ろうとするとHHHがぺディグリーをしようとする。カウンターでバックドロップ、スーパーキックをする。そしてシェインとビンスを追いかける。
RVDがカリートをキックで落す。

#26:カリート at56:00

RVDとミステリオがHHHに同時レッグドロップ。その後、RVDがミステリオ、オートンを攻撃。オートンにローリングサンダー!しかしHHHによってイリミネイトされてしまう。

#27:RVD at57:15

オートンとHHHが協力してミステリオを攻撃。しかし反撃で、ダブル619!
オートンがHHHにパワースラムをかけ、RKOにいこうとするが、切り替えされスパインバスター!その時ミステリオがHHHをイリミネイト。観客は大歓声。

#28:HHH at60:08

HHHがミステリオをリング外に引きずりだし、鉄階段にぶつける。そしてリングに戻す。オートンはそれを見て笑う。観客に対し「ミステリオにチャンスはねぇ!!」
しかしRKOを狙おうとしたがよけられ、さらにハリケーンラナでオーバーザトップロープ!

#29:オートン at62:28

WINNER:ミステリオ at62:28


試合後、膝をつき、天国のエディに向け勝利したと叫ぶ。

ミッキーとトリッシュが話している。
ミッキー「あなたは本当に私のことを愛してくれているのね!」

WM22のプロモ。

エッジとシナのこれまでのハイライト。昨年のWM21のマネーインザバンク獲得から王座奪取まで。


5.エッジ(withリタ)vs.ジョン・シナ  -WWEヘビー級王座戦-

シナが最初に登場。
スタイルズ「エッジがベルトを獲ってから、視聴率があがった。つまり彼のお陰だ。エッジは視聴率男だ。」
ゴングがなり、まずロックアップ。エッジがシナをコーナーへ押しやる。
(中略)
エッジがリングの外のシナにベースボールスライド。シナは観客席の中まで吹っ飛ぶ。
レフェリーがカウントアウトを取り始める。カウント9でシナがリングイン。エッジがニードロップをして、”You can’t see me!”をやってシナをバカにする。
(中略)
エッジはシナにクロスボディ。切り返してシナがフォール。しかし2カウント。エッジはシナにスリーパーをかける。ボディシザーズからリアネイキッドチョーク。シナが立ち上がりエッジの背中をコーナーへぶつける。もう一度ぶつけようとするとエッジはよけ、シナをコーナーへ押しやりスピアーをしようとする。しかしシナがよけターンバックル激突!シナはDDT。
二人とも倒れて起き上がらずレフェリーはカウントを取り始める。二人は立ち上がる。まずシナがショルダータックルから、シットダウンパワーボム。そして5ナックルシャッフルでカバー。しかしリタがレフェリーの邪魔をする。シナがリタの髪を掴む。エッジが阻止しようと向かうが、シナが避け、エッジとリタは衝突。シナはFU、そしてSTFUをかけ、エッジはタップアウト!!

WINNER:シナ at14:02


試合後、シナは観客とともに勝利を祝う。

トッド・グリシャムがエッジにインタビューをしようとするが、跳ね飛ばされる。リタにコメントをもらおうとする。「あんた何してんのよ!?」

ジョシュ・マシューズがカートにインタビュー。
ジョシュ「アンクルロックがパワーで返されないか心配ではありませんか?」
カート「確かにヤツは世界最強の男だ。だが俺はカート・アングルだ。俺はやつに勝ってみせる。デバリ同様、suckしてみせる。」


6.カート・アングルvs.マーク・ヘンリー(withデバリ) -世界ヘビー級王座戦-

二人は組み合って、まずヘンリーがカートをコーナーに押しやる。
(中略)
ヘンリーがカートをオーバーザトップロープ。ヘンリーがレフェリーの気をひいている間にデバリがカートを攻撃。
(中略)
ヘンリーはカートにスプラッシュ。しかし2カウントしかとれない。ヘンリーはベアハグをかける。
(中略)
アンクルロックもパワーでかえされ、カートはアングルスラムをかけようとする。しかし力で反撃をされる。だがカートも諦めずにジャーマン!そしてアングルスラム。しかし2カウント。再びアンクルロックをかけるがまたも力でかえされる。その時カートとレフェリーが衝突。
カートは一端リングを出て、イスをとり、ヘンリーを攻撃しようとするがヘンリーがガード。そこでカートはローブローをし、イスを頭にヒット!レフェリーをひっぱってきてカウントをとらせる。しかし2カウントでヘンリーが返す。

アングルがターンバックルをむき出しにする。ヘンリーがカートをコーナーに押しやりタックルをしようとするとカートがトゥーホールド。ヘンリーはターンバックルに衝突。そこでロールアップでピン。

WINNER:カート at7:00

試合後、アンダーテイカーの音楽がヒット!アリーナは暗転し、たいまつを持ったドロイドが現れる。そのあとにテイカーが登場!カートを睨み、腹にベルトまくようなポーズをする。
テイカーがリングに入り、カートを投げる。
タズ「HOLY SH*T」
カートはテイカーを睨む。
コール「アンダーテイカーがカートにタイトル奪取のメッセージを送っています。」
両者にらみ合っている。

-番組終了-

テーマ:WWE - ジャンル:スポーツ



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