WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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現地8/26 SummerSlam結果
現地8/26のSummerSlamの結果です。
現地の試合結果が知りたくない方は注意してください。


■JBL&コールが登場し、番組スタート。ローラー&JR、スタイルズ&タズにカメラが切り替わり、それぞれのブランドの試合を紹介する。

1.ケインvs.フィンレー
ケインのアッパーカット。フィンレーをコーナーに送り、ダウンをとる。ロープに振ってケインのバックエルボー。エルボードロップ、さらに顔にブート。ケインは腹を押さえている。しかしフィンレーにスラム。ケインは腹のあたりを痛めながらも、フィンレーを攻め続ける。コーナーでのショルダーブロック、アッパーカット。チョーク弧劇。アイリッシュホイップからブート。フィンレーはロープに逃げる。そこをケインが攻撃して、フィンレーは場外に落下。場外でのビッグブート。フィンレーをリングに戻し、トップロープへ。しかしフィンレーがケインをノックダウン。ケインのテーピングされた肋骨のあたりを集中攻撃されていく。レッグクラブ。ケインが立ち上がり、フィンレーにエンズイギリ。ロープへ走って、再びビッグブート。コーナークローズライン。もう一発。サイドスラム。2カウント。トップロープへ登り、フライングクローズライン。ケインはコーナーでの攻撃をミス。フィンレーのシーテッドセントーン。2カウント。ここでホーンスワグルが登場! ケインが起き上がる。ホーンスワグルは逃げ出す。フィンレーにビッグブート。ケインは場外へ行き、ホーンスワグルを掴み、リングの中に投げ入れる。スワグルはリング中央に立ちつくす。ケインはスワグルの帽子をとり、チョークスラムを狙う。さらにフィンレーの喉を掴む。しかしホーンスワグルは逃げ出す。ケインはスワグルを持ち上げようとするが、痛めた肋骨を攻撃される。フィンレーの腹へのブート。クイックDDT。2カウント。フィンレーはコーナーパッドを外す。これがケインに回復の時間を与える。フィンレーはこん棒を使おうとするが、ケインがそれを奪う。レフェリーがそれを没収する。ホーンスワグルがもう一本のこん棒を手渡す。ここでフィンレーがケインにこん棒攻撃。ロールアップ。2カウント。フィンレーはコーナーでのショルダータックルを試みる。しかしケインが動いてリングポストに直撃。ここでケインがチョークスラムを決めて勝利。
【Winner:ケイン at 8:50】

■バックステージ:コーチがロング、エストラーダ、リーガルをGMオフィスに招待する。3人はこのセットに喜んでいる。ビンスが中に入ってくる。ビンスはあまり部屋が気に入らない様子。マレラがやってきて、”Oh my papa!”を歌う。「俺が息子だと思う。」MVPが部屋に入ってくる。
MVP「ロングはビッグタイムをふいにした。番組にMVPが出場することはない。今夜マット・ハーディーを相手にオープンチャレンジを行いたい。レスリングではないがな。」
ビンスはその考えを気に入る。
リーガル「彼はあなたの息子ではありませんよ。ビンスの息子はもっと品位があって、もっと堂々としています(=regal)。」
リーガルが歩いていくと、コーチはビンスに対し、「あなたは英国女性と関係を持ったことはありますか?」と聞く。
ビンス「英国女性は醜い。お前のアソコでさえ不釣合いだ。」

●ミステリオのプロモ。

2.ウマガvs. Mr.ケネディvs.カリート -IC王座戦-
ケネディはウマガを狙うが、反撃される。ウマガはカリートを攻め始める。ロープワークからケネディにバックエルボー。カリートのパンチ。ケネディにスラム。カリートにアイリッシュホイップをするが、ロープ下を滑り降りて、場外へ。ケネディも場外に逃げ、カリートと話し始める。ウマガの方を見る。カリートがリングイン。ウマガはカリートを攻撃し、コーナーでダウンをとる。ケネディがウマガを妨害。カリートがウマガにドロップキック。場外へ落下。ケネディのランニングブート。リングに戻す。ケネディがカリートにブート。ロープに走り、スプリングボードエルボー。2カウント。ケネディがカリートをコーナーに投げる。ウマガへのブートをミス。ウマガは場外へケネディを投げる。ウマガはカリートを攻撃。スラム。セカンドロープからのヘッドバット。パンチ。タックルを狙うが、ケネディがカリートを引っ張り、ウマガはコーナーポストに誤爆。ケネディはTVモニターでウマガを殴る。カリートがフォール。2カウント。カリートはケネディにもう一度共闘を提案する。ダブルスープレックス。もう一発狙うが、ウマガがそれを返して二人を投げる。ウマガのクローズライン。カリートへサモアンドロップ。ケネディにサイドウォークスラム。2カウント。カリートがカット。カリートにスーパーキック。さらにケネディにリアスプラッシュを狙う。ケネディはロープを引っ張り、ウマガは場外に落下。ケネディはカリートにスタンディングカミカゼ。フォールに行くが、ウマガがカット。ウマガはケネディにサモアンスパイクを決めて勝利。
【Winner:ウマガ at 7:25】

●3週後、Unforgivenにてアンダーテイカー復帰というプロモ。

●ミステリオとチャボの抗争を振り返るビデオ。

3.レイ・ミステリオvs.チャボ・ゲレロ
チャボが先にリングに登場すると、観客は”Rey, Rey”チャント。ミステリオのテーマがヒットし、ミステリオがランプに登場すると、大歓声が起きる。ミステリオはシルバーと白のマスク、タイツ、ボディペイントをしている。ミステリオがゲレロを突き飛ばす。チャボがシングルレッグを狙うが、ミステリオがそれを回避。ミステリオのレッグトリップ。1カウント。ナックルロック。1カウント。チャボのモンキーフリップ。ミステリオはホイールバレルでチャボを場外へ。チャボはすぐにリングに戻る。ロックアップ。コーナーへ押し込みあう。チャボがヒザにブート。ロープを使って足を攻める。ロープブレイク。チャボがドロップキックをミス。ミステリオが場外に出たチャボにプランチャ。チャボを鉄階段に投げ、リングに戻す。今度はミステリオがチャボの足を攻めだす。ヒザへの低空ドロップキック。チャボのパンチ、ミステリオのブート、ハリケーンラナ。ミステリオはトップロープへ。しかし捕まってしまう。チャボがヒザを攻めていく。ミステリオがダウン。コーナーポストを使って、ヒザを攻める。ブート。ヒザへのエルボードロップ。2カウント。さらにヒザを攻めていく。ミステリオがヘッドシザーズで反撃。しかしチャボはヒザを攻撃して脱出。変形のインディアンデスロック。ミステリオのエンズイギリ。チャボはロープに倒れこむ。ミステリオは619を狙うが、チャボはヒザをキャッチ。レッグクラブで攻めていく。ミステリオはロープに逃げる。チャボのアッパーカット。アイリッシュホイップ、しかしミステリオがカウンターのパワースラム。ミステリオはエプロンに行くが、コーナーポストに投げられる。チャボがトップロープへ。ミステリオも登る。殴り合いの結果、チャボが逆さづりに。ミステリオがチャボのヒザを攻めていく。レフェリーがストップさせる。ミステリオはチャボを場外へ送る。チャボはヒザを抱える。ミステリオのセントーン。リングに戻り、スプリングボード。チャボのパンチ。サンセットフリップ。しかしミステリオのキック。2カウント。ロープに走り、ムーンサルト。チャボがミステリオをキャッチ。しかしミステリオがトルネードDDTでさらに切り返す。トップロープへ。しかしチャボが反撃。ゴリーボム。2カウント。ミステリオのブート。ドロップトーホールド、619はミス。チャボのブート、3アミーゴス。しかし3発目を返され、ミステリオのヘッドシザーズ。ここで619、スプリングボードスプラッシュを決めて勝利。
【Winner:ミステリオ at 12:20】

■バックステージ:グリシャムがミステリオの勝利を祝い、インタビュー。「HHHの復帰も成功するでしょうか?」
そこへブッカーとシャメールがやってくる。ブッカーはミステリオの復帰戦勝利についてはポジティブに語るが、HHHについては彼の王国RAW Nationに復帰するということで悲劇であると話す。「今夜が終わったころには、HHHはキング・ブッカーに敬礼することになる。」

4.ディーババトルロイヤル -#1コンテンダー戦-
出場者:メリーナ、ミッキー、ベス、マリア、ジリアン、ビクトリア、トリー、クリスタル、ミシェル、レイラ、ケリー、ブルック
ブルックがイリミネイトされる。ジリアンがマリアをイリミネイト。ビクトリアがレイラを投げる。クリスタルがビクトリアをトス。ミシェルがクリスタルを投げ、ベスとジリアンがケリーを投げる。メリーナがミッキーとジリアンを投げる。メリーナはトリーをチョーク。トリーにセントーン。ミシェルがトリーを助け、二人でメリーナを投げる。トリーがベスにイリミネイトされる。最後に残ったのはミシェルとベス。ベスがロープ越えでミシェルを投げて勝利。
【Winner:ベス at 7:10】

■試合後、MVPが登場する。コンテナを運ぶスタッフを連れている。
MVP「ディーバを見るためにチケットを買ったやつはいない。MVPを見るためだ。昔俺が貧乏だったころ、俺はよくビールを飲んでいたものだった。今や俺は金持ちだ。大人向けの飲み物で最高のものしか飲まない。俺は自分の身を捨て、マット・ハーディーにあわせてビールコンテストを行う。
マットが登場する。観客はスティーブ・オースチンを求めている。
マット「俺は誰より優れているということはない。正常な男だ。一般的な男だ。俺はこのことに誇りを持っているぞ。」
歓声に混じって、ブーイングを聞こえる。
MVP「俺はMVPとビールドリンキングコンテストで戦うことは無い。MVPは数週間前、イベンダー・ホリフィールドを代理人に選んだ。だから俺も代理を連れてきた。」
マットは満面の笑み。
ガラスの割れる音。ストーンコールドが登場!!
大歓声が起きる。
オースチンはプッシュアップをする。観客は”Let’s go Austin!”と叫ぶ。
オースチンはクーラーからビールを取り出し、準備をする。しかし突然、MVPにスタナー!!

●2008/3/30のWrestleMania 24の宣伝。

■バックステージ:ビンスがGMを集める。ビンスはロングに向かって、「いつの日か、MVPがお前から笑顔を奪うだろうな。」と言う。
クライムタイムがやってくる。ビンスのことをV-Macと呼ぶ。
シャド「ビンスの息子は俺達のどちらかだ。なぜなら俺達はmake moneyすることが好きだからだ。」
シャドとJTGは歌いだす。コーチとロングがビンスとリーガルを囲んで踊りだす。JTGは自分のベースボールキャップをリーガルに被せる。するとリーガルを輪の中で踊りだす。リーガルはシモンズの姿を見つけて、動きを止める。帽子を外す。シモンズはリーガルに向かって、”Damn!!”と叫ぶ。

●モリソンとCMパンクの抗争を振り返るビデオ。

5.ジョン・モリソンvs.CMパンク
パンクのサイドヘッドロック。モリソンが脱出し、ヘッドロックを取り返す。パンクが脱出。ヒップトス、スラム。ロープへスープレックス。ジェリコ式のスプリンボードドロップキック。モリソンはエプロンへ。パンクはスープレックスを狙う。しかしモリソンがヒザで反撃、エプロンでネックブリーカー。とても痛そう。リングに戻り、モリソンがフォール。2カウント。アイリッシュホイップ、パンチ。アッパーカット。2カウント。リストロック。パンクがもがいて、ロープに逃げる。モリソンがパンクの腹をキック。2カウント。ヘッドロック、パンクが丸め込んで2カウント。モリソンのカタパルト。パンクはクロスボディで反撃。2カウント。コーナーニー。エンズイギリ。2カウント。スナップパワースラム。2カウント。モリソンがバックブリーカーとネックブリーカーのコンボ。2カウント。コークスクリューネックブリーカーを狙うが、パンクのカウンター、トップロープに上がり、ムーンサルト。2カウント。モリソンのアイリッシュホイップ、パンクがクローズラインで返す。スモールパッケージ。2カウント。キック連打。モリソンをトップロープに上げる。ハリケーンラナを狙うが、モリソンがパンクを叩きつける。そのまま丸め込んで、ロープを使った反則フォールで勝利する。
【Winner:モリソン at 7:21】

■バックステージ:バティスタとカリがそれぞれウォーミングアップしている。

6.キング・ブッカー(w/シャメール)vs.HHH
“Are you Ready!?” 新しいビデオが流れ、大量のパイロ。”King of Kings”のテーマが流れ、昔のゲームのテーマに切り替わる。HHHはかなりシェイプアップしてきている。両者にらみ合い。HHHのパンチ、クローズライン。ブッカーは場外へ。ブッカーがリングに戻り、観客に対して騒ぎ立てる。HHHのブート、パンチ。コーナーに押し込んでさらにパンチ連打。ブッカーのバックエルボー。HHHがクローズラインで返す。ブッカーは場外に逃げる。HHHがそれを追いかけ、バリケードに投げつける。パンチ。ブッカーのブート。チョップ。HHHがロープに走って、ニーバスター。2カウント。ロープワークからブッカーがニー。シャメールがHHHを妨害。ブッカーが低空ドロップキック。HHHの足を攻める。HHHがカウンターのスラム。ブッカーに四の字固め。シャメールがHHHの目潰し。ブッカーのスーパーキック。2カウント。ブッカーのパンチ。リングに戻る。HHHのコーナークローズライン。ブッカーのブート。しかしHHHのスパインバスターで返される。ぺディグリーを狙うが、ブッカーがエスケープ。HHHにパンチ。HHHのバックエルボー。ブッカーはアックスキックをミス、しかしブックエンドを決める。しかし2カウントで返される。ブッカーのニー攻撃、サイドスラム。ブッカーはトップロープに上がり、ロイヤル・ハングオーバーを狙う。しかしミス。HHHが立ち上がり、DXチョップ! ぺディグリーを決めて勝利。試合後、JRとローラーはスタンディングオベーション。
【Winner:HHH at 7:55】

●アンダーテイカー復帰のプロモ。

●バティスタとカリの抗争を振り返るビデオ。

7.グレート・カリvs.バティスタ -世界ヘビー級王座戦-
ゴングが鳴り、カリがバティスタを攻撃。コーナーでパンチ連打。バティスタはダウン。バティスタもパンチで反撃。しかしカリに簡単に返される。カリのバックエルボー。バティスタダウン。ロープワークからのクローズライン。さらにショートクローズライン。カリのブートでバティスタは場外へ。カリのチョップ。足でカバーして、フォール。2カウント。バティスタを肩からコーナーポストへ。もう一発。観客は”Boring”チャントを大合唱。カリがバティスタを攻めていく。バティスタが立ち上がり、ジョーブリーカー。ロープに走るが、カリがビッグブート。フットカバーで2カウント。アイアンクローを狙うが、バティスタがスパインバスター。ロープを揺らし、バティスタボムを狙う。しかし突き飛ばされる。バティスタのエルボー。バティスタはトップロープへ。しかしカリが捕まえてチョークボム。2カウント。通訳がカリにイスを渡す。カリはバティスタをイス攻撃。ここでDQ裁定が下る。試合後、バティスタがカリにスピアー。バティスタはイスを取り、カリを何度も殴る。
【Winner:バティスタ via DQ at 7:00 反則裁定のため王座の移動はなし】

●”The Condemned”のCM

■バックステージ:コーチとビンスが話していると、リーガルがやってくる。
リーガル「あなたの子供に関係があるかもしれない女性を連れてきました。」
登場したのはファビュラス・ムーラとメイ・ヤング。
ビンス「どういうことだ?」
リーガル「メイ・ヤングは子供をつくるために、あなたと寝たいそうです。メイはビンスにタックル。イスに倒れこむ。メイはビンスにキス。
ビンス「こいつを追い出せ!クソっ!!」
メイは追い出される。ビンスは咳き込んでいる。
コーチ「彼女は強い雄牛のようでした。」
ビンス「お前は私の口の中での味が考えられないだろう。」
しばらくしてビンスは、「少し風変わりだが、良かった。」と言う。
コーチはうんざりとした表情。
ビンス「古い表現にこういうものがある。年をとったチキンは良いスープを作る。」
JRが「二度とチキンスープを飲みたくありませんね。」と言う。

●シナとオートンの抗争を振り返るビデオ。

8.ジョン・シナvs.ランディー・オートン -WWE王座戦-
シナが入場すると、一部からブーイングが起こる。ロックアップ、シナがサイドヘッドロックに移行。ロープワークからショルダータックル。サイドヘッドロックからテイクダウン。観客はブーイング。オートンが立ち上がり、コーナーに押し込む。ロープブレイク。今度はオートンがヘッドロックを取る。すると歓声が起きる。ロープワークからのショルダータックル。オートンがヘッドロックテイクダウン。ロープに走って戻ってきたところでシナがドロップトーホールド。STFUを狙うが、オートンはロープに逃げる。観客はシナにブーイング。オートンのパンチ、ブート。オートンが主導権を握る。再びシナにパンチ、アッパーカット。アイリッシュホイップ、切り返してブルドッグ。2カウント。オートンのブート。シナの後頭部にクローズライン。2カウント。シナが反撃。クロスボディを狙うもかわされる。オートンがシナにショルダーブロック。シナは実況席まで飛ばされる。オートンは場外に出て、シナをリングに戻してフォール。2カウント。オートンのチンロック。シナが脱出しようとするが、オートンはロックを外さない。シナは徐々に意識を失っていく。しかし奮起して、バックスープレックスを決める。シナが反撃。コーナーでの攻撃を狙うが、オートンに避けられる。オートンの丸め込み。2カウント。ストンピングを打ち込んでいく。オートンはニードロップをミス。シナが立ち上がり、ロープへ走る。しかしオートンがパワースラムで返す。2カウント。オートンは再びチンロック。シナは立ち上がってなんとか脱出。10分が経過。シナがオートンにパンチ。オートンのドロップキック。2カウント。オートンのスリーパー。シナが立ち上がると、オートンはヘッドロックの体勢から丸め込む。ボディシザーズ。シナはヒザをたて、立ち上がる。オートンをコーナーに投げつける。パンチ連打。ショルダーブロック。プロトボム、5ナックルシャッフル。FUを狙うが、カウンターでオートンのバックブリーカー。シナはエプロンに。オートンはシナを掴み、ロープにシナの足がかかった状態でのDDT。2カウント。オートンはシナにRKOの狙いを定める。しかしシナがオートンを突き飛ばして回避。シナは場外へ。オートンはシナを鉄階段に投げる。リングに投げ入れて、フォール。2カウント。シナはスピニングネックブリーカーで反撃する。トップロープへ。しかしオートンが下から攻撃。アッパーカット。オートンはスーパープレックスを狙う。シナはオートンを突き飛ばす。トップロープからのフェイマサー。FUの体勢にいくが、オートンがロープを掴んで、エプロンに着地。シナをロープに叩きつける。リングに戻り、シナの背後に立つ。脳震盪キックを狙うがミス。シナのSTFU! オートンは何とかロープに逃げる。20分経過。シナがさらにオートンを攻めようとしたところ、突然のRKO! オートンもヒザを痛めているようで、すぐにカバーにいけない。2カウントで返される。オートンが立ち上がり、シナを起こそうとしたところ、シナがオートンを持ち上げFU! ここでピン。
【Winner:シナ at 21:35】

-番組終了-

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