WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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現地6/1 RAW結果
現地6/1のRAWの結果です。
現地の試合結果を知りたくない方は注意してください。


■リングにはスティールケージがセットされている。中にはオートン、テッド、コーディの姿がある。オートンがベルトを掲げる。
Extreme Rulesでの防衛戦について話し始める。「日曜日、俺はバティスタに対してやりたいことは何でもできる。ケージに投げつけ、額を裂傷させることもできる。ヴィッキー・ゲレロは俺に対してバティスタとのケージマッチをブッキングした。今夜コーディとテッドのどちらかがバティスタとスティールケージマッチを行う。」
オートンはコインを取り出す。「表ならローデス、裏ならデビアス。当たった方が今夜バティスタと戦う。」
オートンがコインを投げる。カメラがズームで映さないので分からない。
オートンはコーディに近づき、「おめでとう」と言う。
コーディ「何をしたらいいかは分かっている。俺の中でケージマッチの血が流れている。日曜日の予告をバティスタに与えることに何の問題もない。」
オートンはコーディの勝利が、日曜日の勝利の象徴となると言う。
突然、フレアーのテーマがヒット!フレアーがスーツ姿で登場する。
フレアー「今夜私がお前に何をするのか言いにきた。」
オートン「お前は誰とも戦うことができないということが分かっていない。無関係だ。」
フレアー「お前は若造だ!私は戦うことができない。だが毎週ここにきてお前が私の挑戦を受け入れるまで大声で叫ぶだろう!」
オートン「あんたは自分が引退していることについて、どこが理解できないんだ?」
フレアー「お前は自分がただのチンピラだということのどこが理解できないんだ?駐車場での戦いだ!名誉なき戦い、Fight to the Finishだ!チンピラ!チンピラ!チンピラ!チン…」
オートン「分かった!」
挑戦を受け入れる。フレアーがマイクを投げ捨てる。
オートン「お前は自分の言ったことしたことについて、忘れることができなくなるだろう。」

1.バティスタvs.コーディ・ローデス -スティールケージマッチ-
リングサイドにはオートンが。コーディがケージを登ろうとするが、それを捕まえたバティスタがコーナーからのバティスタボム!そのままピン。オートンと睨みあう。
【Winner:バティスタ at 3:15】

■バックステージ:ヴィッキーとチャボがビッグショーにミズと組んでシナとそのパートナーとのタッグマッチを行うと話している。
ビッグショー「全く気に入らないアイディアだ。俺はミズが嫌いだ。あいつは嘘の連勝記録について話しているのが好きではない。」
チャボ「大丈夫だ!シナとパートナーがうまくいくことはない。」
ヴィッキーはRAWのスーパースターの名前が入ったバッグを取り出す。そしてビッグショーにシナのパートナーの名前をランダムに引き抜かせる。
ビッグショーが取りだしたのは、チャボ・ゲレロ!
ヴィッキーとチャボは慌てだす。

●Extreme Rulesのシナvs.ビッグショーの宣伝。

2.ベス・フェニックス(withローザ)&マリースvs.ケリー・ケリー&ミッキー・ジェームス
ゴングが鳴るとともに、ミッキーがマリースを攻撃。マリースは場外へ。ベスとミッキーでスタート。ミッキーの低空ドロップ。腕取りからケリーにタッチ。ベスのガットショット。ベスがケリーを抱えあげる。ケリーが脱出してウラカンラナ。ベスが横に抱えあげてからヒザでバックブリーカー。マリースにタッチ。マリースはケリーの髪を掴み、マットに叩きつける。キャメルクラッチ。ケリーがエンズイギリで反撃。フォールに行くが、ベスがカット。そこへミッキーがコーナーからベスに飛びつく。ケリーがタッチを求めるが、ベスがエプロンに立つミッキーの足を引っ張る。ケリーはベスを蹴り飛ばす。背後からマリースがスナップDDTを決めて勝利。
【Winners:マリース&ベス at 2:50】

●WWE Rewind:Superstarsのコロンズvs.WGTTにクライムタイムが登場したシーン。試合後、コロンズとハイタッチ。

3.マット・ハーディー&ウィリアム・リーガルvs.カリート&プリモ・コロン
リーガルとプリモでスタート。リーガルがヘッドロック。プリモに返させない。リーガルが激しい打撃でプリモを攻める。マットにタッチ。リーガルが連携攻撃を誘うが、マットが拒否。バックエルボー。2カウント。コーナーでエルボー連打。リーガルにタッチ。マットが連携攻撃。2人でプリモをロープに振る。マットはバックエルボー、リーガルはフォアアームを狙ったため、タイミングが合わない。リーガルのパンチ。マットにタッチ。コーナーでチョーク攻撃。リーガルにタッチ。エクスプロイダー。マットが一方的にタッチ。ボディスラムからレッグドロップ連発。3発目はかわされる。リーガルにタッチ。しかしプリモもカリートにタッチ。カリートのスワンダイブキック。クローズライン。スプリングボード式バックエルボー。マットがカットに入ると、プリモも入る。レフェリーがプリモを制止。リーガルがハーフネルソン。それをカリートがコーナーのマットに投げつける。そこをカリートがバックスタバーを決めて勝利。試合後、リーガルとマットは口論に。
【Winners;コロンズ at 4:20】

■駐車場:フレアーがいる。バティスタもいる。
フレアー「私はお前の甘い言葉は聞きたくない。私はもう一度リングに上がることを考えながら毎日眠りについているのだからな。
バティスタ「あんたが一流の男だということは誰もが知っている。」
フレアー「もう一度それを聞いたら、吐いてしまうだろう。お前は私を支持して、そこにいてくれればいい。私はお前のヒーローである必要はない。私がやられたときお前の助けも必要ない。ただ私の友達であって欲しいのだ。」
バティスタ「あんたは俺の友達だ。いつでもあんたのそばにいる。」
2人はハグをする。

■バックステージ:ヴィッキーのオフィス。マットとリーガルが互いにハメたと文句を言っている。そしてもう一度戦わせろとアピール。
ヴィッキーがそうする理由がないと言うと、2人はヴィッキーに対して提案をする。
マット「今夜あんたはサンティーノと戦うんだ。」
ヴィッキーはもちろん嫌がるが、マットが計画を耳打する。
するとヴィッキーは笑い声をあげて喜ぶ。豚の鳴き声に聞こえる。

■バックステージ:シナが歩いている。チャボが傍に寄るが、シナは無視。

■ミズが入場。「今はWWEの黄金時代だ。」
ミズはシナのファンが子どもであると言う。そしてヨナス・ブラザーズ、スポンジボブ、ハンナ・モンタナと同じカテゴリーだと嫌味を言う。「俺は7勝無敗になってやる。なぜなら、俺はミズ、最高だからさ!」

●ECWの宣伝。

4.ジョン・シナ&チャボ・ゲレロvs.ビッグショー&ミズ
チャボはシナに出るように促す。ミズが出ようとするが、ビッグショーがお前は下がっていろと言う。シナのパンチ。ロープに走るが、ビッグショーに捕まってサイドスラム。ビッグショーのハンマーパンチ。ボディースラム。ビッグショーがキャメルクラッチを狙うと、シナが体を抜いてSTFへ狙う。ビッグショーもこれを返す。場外に落ちたシナをミズが攻撃。ショーはミズにタッチを求めるが、ミズが拒否。「俺とタッチしろ。」シナも反撃。スラムを狙うが、持ち上げられずに逆に潰される。ビッグショーがロープワークに行くと、ミズが勝手にタッチ。ビッグショーがレッグドロップ。ここでミズが入って、シナを攻撃する。コーナークローズライン。コーナーでストンピングを続ける。フォール。2カウント。打撃でシナが反撃。ショルダータックル。プロトボム。5ナックルシャッフル。アティチュードアジャストメントの体勢に行くが、ビッグショーが勝手にタッチ。シナがFUを決める。レフェリーはタッチを見ておらず、ビッグショーをエプロンに戻す。ミズは「俺にタッチ権がある」とアピール。ビッグショーはミズをパンチ。ミズはダウン。シナがチャボにタッチ。チャボがミズをフォールして勝利。シナがチャボにアティチュードアジャストメント。シナとビッグショーが睨みあう。シナがコーナーから飛ぶが、ビッグショーがパンチで迎撃。キャメルクラッチを決める。大ブーイング。
【Winners:チャボ&シナ at 4:53】

●Extreme Rulesのオートンvs.バティスタの宣伝。

■バックステージ:マシューズがMVPを紹介する。そして今夜の対戦相手、コフィを紹介。
MVPはコフィが挑戦権を獲得し、戦うことを光栄に思うと話す。
マシューズが「どちらが勝つのでしょうか?」と言うと、2人は「俺だ!」と同時に言う。
お互い笑みを浮かべる。

5.MVP vs.コフィ・キングストン -US王座戦-
ロックアップ。MVPが突き放す。コフィが足を狙うが、MVPが回避。ロックアップ。MVPが腕を取る。MVPが返させない。コフィがキックで脱出。再びロックアップ。今度はコフィがヘッドロックへ。テイクダウン。MVPがヘッドシザーズで取り返す。コフィがはね起き。コフィがすぐに立ち上がって、もう一度テイクダウンを狙うが、これはMVPが回避。コフィが連続丸めこみ。MVPに「あと少しだ」とアピール。ここでCM。
CM明け。MVPがコフィの胴締め。コフィが反撃。ドロップダウン、リープフロッグからバックエルボー。MVPもビッグブートで返す。2カウント。ボディースラム。ボールインエルボー。コーナーでコフィが反撃。トップロープへ。しかしMVPが捕まえる。スーパープレックス。2カウント。コフィが丸めこむ。MVPも丸め返す。丸めこみ合戦。クローズラインの相打ち。打撃合戦。MVPのジャーマンスープレックス。コフィが雁乃助クラッチの形で丸めこむ。コフィのドロップキックをかわして、MVPがプレイメーカーを狙う、それを返してトランブルインパラダイスを狙うがかわされる。コフィがメキシカンローリングクラッチホールド。それをMVPが抑えつけてフォール。しかしさらにそれを丸め返してコフィが勝利。MVPがコフィにベルトを手渡す。MVPは悔しがりながらも笑みを浮かべる。
【Winner:コフィ at 11:18 王座奪取!】

■バックステージ:オートンとテッドがいる。
テッドがオートンに、フレアーと戦っても何も得るものがないと言う。「これは駐車場での終わりへの戦いだ。何でもありだ。フレアーはスポットライトが欲しくてたまらない。そして引退した自分自身を憎んでいる。だからこそあいつは危険なことでも何でもしてくる。」
オートン「俺がすべて主導権を握ってみせる。心配することはない。今夜は日曜日の予告編だ。」
テッド「それはまさにコーディが言ったことだろ!」
テッドは歩いて行く。オートンはそれを睨みつける。

■ヴィッキーが両手に豚用の残飯が入ったバケツを持って入場。

6.サンティーノ・マレラvs.ヴィッキー・ゲレロ -Hog Pen Match-
マレラが入場。キングがHog Penマッチの歴史を振り返ると言うと、HHHとヘンリー.O.ゴッドウィンの試合ではなく、養豚場の映像が流れる。マレラがバケツの中身をヴィッキーにぶちまけようとする。背後からマットとリーガルがやってくる。マレラは振り返る際に“偶然”リーガルの顔にかけてしまう。さらにマットにも投げようとするが、ガットショット。リーガルも怒って、マレラを攻撃。マレラを投げ飛ばし、さらにマットがギプスで殴りつける。ヴィッキーが笑い声をあげる。そして残りのバケツを手に持つ。そして倒れているマレラに中身をぶちまける。
【Winner: Bell never sounded】

■駐車場:フレアーが体を動かしている。

●ランディー・サベージのDVDの宣伝。

●Extreme Rulesのエッジvs.ジェフの宣伝。

■リング上にキングとコールがいる。Extreme Rulesのカードを紹介する。ケージマッチの紹介のため、リングにケージが降りてくる。

■バックステージ:オートンが歩いている。

●ECWのCM。クリスチャンvs.キッドが宣伝される。

Fight to the Finish:オートンが駐車場を歩いている。あたりを見回す。「どこにいる!?」
フレアーが忍び寄る。そしてオートンをシャッターに突き飛ばす。ストンピング。オートンのシャツを引き裂いて、チョップを打ち込む。オートンが反撃。しかしフレアーもtyホップを打つ。オートンをフェンスに投げる。ストンピング。オートンの顔を踏みつぶす。オートンがニーで反撃。番組セットのケースに投げつける。フレアーも反撃。キャスター付きのボックスの上にオートンを乗せ、そのまま手押しして、セットに投げつける。テントの中へ。暗くてよく見えない。ステージ横へ。オートンがフレアーの腹を蹴る。顔面をストンピング。パンチ連打。ランプへ。オートンの連続ストンピング。オートンがシャツを脱ぐ。フレアーの腹を蹴る。ステージから投げようとするが、フレアーがこらえる。そしてローブロー。フレアーがオートンを蹴り飛ばす。チョップ。オートンはランプを転がっていく。顔面にパンチ。オートンは額を流血している。そしてケージに叩きつける。鉄階段に顔を叩きつける。オートンの頬をつねり、チョップ。実況テーブルのカバーを外す。オートンも反撃に出るが、すぐにフレアーがケージに投げつける。チョップでオートンをテーブルに寝かせる。パンチ連打。フレアーが実況テーブルに立ち、オートンの左足をストンピング。そして左足を持つ。フィギュアーフォーレッグロックを決める。しかしコーディとテッドが介入し、フラーを攻撃。ケージに投げつけ、打撃を打ち込む。そしてケージの中に連れ込む。バティスタチャント。コーディとテッドの呼応激。Wバーティカルスープレックス。ストンピング。ここでオートンが入る。そしてコーディとテッドにケージの外に出て、鍵を閉めろと指示を出す。ここでバティスタが登場。コーディとテッドは観客席から逃げだす。ケージの扉を開けようとするが、鍵がかかっている。オートンがフレアーを狙う。RKO!!バティスタは場外で暴れまわる。フレアーの名前を呼ぶ。「俺がお前を倒してやる!」そしてオートンはフレアーから距離を取る。バティスタが焦りを見せる。パントキック!!(フレアーが動いたため、キックはほとんど当たっていない)そのままオートンは金網ごしにバティスタと睨みあう。

-番組終了-

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