WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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現地9/13 Breaking Point結果
現地9/13のBreaking Pointの結果です。
現地の試合結果を知りたくない方は注意してください。


●オープニングビデオ。

■今夜の会場はモントリオール!

1.クリス・ジェリコ&ビッグショーvs.マーク・ヘンリー&MVP -統一タッグ王座戦-
MVPのコスチュームがノースリーブになっている。(試合最後)MVPがDDTを決めてようやくヘンリーにタッチ。ヘンリーのクローズライン2連発。ジェリコがブートで反撃。セカンドロープからのクロスボディを狙うが、ヘンリーがキャッチ。プレススラムからスプラッシュ。フォールに行くが、ビッグショーがカット。ヘンリーがジェリコを攻め続ける。ジェリコもコードブリーカーで反撃をしようとするが、ヘンリーは簡単にブロック。ジェリコを放り投げる。ジェリコが腕を痛めたとアピール。ビッグショーが近づいてヘンリーの顔を殴る。ゆっくりとジェリコがヘンリーをフォール。ここで3カウント。
【Winners:ビッグショー&ジェリコ at 12:15】

■バックステージ:マシューズがコーディとテッドにDXとの試合についてインタビュー。
コーディ「奴らはすごい。だが俺たちの方が優れている。」
テッド「俺たちがDXをタップさせる。」
二人がそれぞれ試合への意気込みを語る。

■ミズが登場して、正しくないフランス語でアピール。「I’m Miz and I’m Awesome」もフランス語で。

2.コフィ・キングストンvs.ミズ -US王座戦-
(試合最後)コフィのラシアンレッグスイープ。ダブルレッグドロップ。2カウント。トップロープからのクロスボディ。これはミズが丸め返す。2カウント。ミズのタイツを掴んだ待つめこみが続く。ミズがリアリティチェックを狙うが、コフィがこれを返してロープに突き飛ばす。トラブルインパラダイスが決まって、ここで3カウント。
【Winner:コフィ at 11:58】

●レガシーvs. DXの抗争を振り返るビデオ。

3.D-Generation X vs.レガシー -Submissions Count Anywhere-
DXが先に入場して、マイクパフォーマンス。HHH「Are You Ready?」しかしマイケルズに対する”You Screwed Bret”チャントが止まらない。HHHは「あれはすべてショーンの過ちだ。俺はその場にいなかったけどな。」と言って、笑いを誘おうとする。しかしチャントはさらに大きくなるばかり。マイケルズはHHHのバックアップに感謝しながらも、自分のマイクを終える。ゴング。HHHとマイケルズがそれぞれ、テッドとコーディ-を攻める。ヒザを攻める。場外に出て、チョップ。HHHはテッドのヒザを実況テーブルに叩きつける。マイケルズとコーディは観客席の中へ。マイケルズがコーディを攻めていると、テッドがカット。しかしすぐにHHHが追いかけてくる。4人はどんどん観客席内の階段をのぼっていく。HHHとコーディは廊下の売店前で殴り合う。”You Screwed Bret!”チャント。マイケルズがコーディに四の字固め。しかしテッドがカット。観客席の階段に戻る。コーディがマイケルズを階段で踏みつける。4人がリングサイドに戻ってくる。HHHがコーディの胴をイスで固定する。HHHがシャープシューター。マイケルズがキャメルクラッチ。しかしテッドがこれをカット。テッドはHHHを鉄階段にハンマースロー。テッドはHHHをリングに戻す。ロープに走るが、HHHのスパインバスター。HHHがクロスフェイス。今度はコーディがカット。マイケルズが入ってくる。コーディは一度マイケルズを落とそうとするが、マイケルズは逆上がりの要領で戻ってくる。コーディをラナで落とすも、テッドに突き落とされる。コーディがマイケルズに変型のゴリースペシャル。リング上ではHHHがテッドを攻めている。マイケルズとコーディはステージ横へ。番組セットに投げつける。殴り合い。再び観客席へ。コーディがマイケルズをセットの上に投げ落とす。観客がショックを受けて静まりかえる。HHHがマイケルズの容態を確かめる。怒ったHHHがテッドとコーディを殴りつける。ステージ上でペディグリーを狙うが、テッドがカット。バックステージへ。セットに投げつけるなどHHHが攻めるが、2対1のためレガシーが優勢に。HHHが二人を柱に叩きつける。そしてテッドを物が置かれたテーブルの上にスパインバスター。テッドにクロスフェイスを決めるが、コーディがバケツで殴る。コーディがHHHをイスで殴る。HHHが倒れて動かない。コーディとテッドはマイケルズを狙い始める。ステージ上でボディスラム。打撃を打ち込み、リングに戻す。マイケルズがコーナー攻撃を反撃。しかしテッドのボディスラム。エルボードロップはマイケルズがかわして、テッドを場外に落とす。コーディがマイケルズを丸めこんでからアンクルロック。マイケルズはなんとかキックアウト。しかし2対1。しかしショルダースローでテッドを場外に落とす。走ってきたコーディにスウィートチンミュージック。バックステージではトレーナーがHHHの容態を見ている。マイケルズがコーディに変型四の字固め。テッドがカット。レガシーが二人でスパイクパイルドライバー。マイケルズも反撃。コーディを場外に落とす。スウィートチンを狙って足を踏み鳴らすが、コーディが背後からマイケルズの足を引っ張る。コーディが鉄柱を使ってマイケルズの足を攻める。鉄柱を使った足四の字。さらにテッドがミリオンダラードリーム。HHHがランプを這ってくるが、ここでマイケルズがタップしてしまう。レガシーは勝利をアピールして退場。HHHはマイケルズのそばへ。
【Winners:レガシー at 21:40】

■バックステージ:マシューズがオートンにインタビュー。マシューズはレガシーが勝利したことについて尋ねようとするが、オートンは「俺と話がしたければイスに座れ」と言う。
オートン「俺はレガシーが勝つと分かっていたから何の驚きもない。」
さらにオートンはシナとの試合について語る。

●10/4のHell in a Cellの宣伝。

4.グレート・カリvs.ケイン -竹刀マッチ-
各コーナーに竹刀がセットされている。カリとケインが殴り合う。コーナーチョップ。ケインが竹刀を持つと、カリも持つ。二人が殴り合う。カリが力で押し倒す。ケインは場外へ。カリは竹刀を持って、追いかける。ケインがドロップトーホールドで反撃。竹刀でカリを殴打する。リングに戻る。リング上で竹刀で何度も殴りつける。しかしカリがケインの喉を掴んで立ち上がる。ケインは竹刀で殴って再び倒す。ケインの低空ドロップキック。2カウント。竹刀を使ったアームロック。Boringチャントが発生。カリが竹刀を奪い取り、ケインを殴っていく。カリの脳天チョップ。2カウント。バイスグリップ。ケインが竹刀で殴って脱出。Boringチャントは止まらない。ケインはコーナーからフライングクローズラインの要領で竹刀を叩きつける。2カウント。ここでランジン・シンがリングに入り、ケインを竹刀で殴る。しかしケインがシンの喉を掴む。振りかえったところをカリが脳天チョップ。カリはシンの元へ。しかしケインが戻ってきて、カリを殴る。カリの首をロープに叩きつける。チョークスラム!2カウント。
【Winner:ケイン at 5:55】

■バックステージ:イブがCMパンクにインタビュー。「誰もがSummerSlamのTLCマッチで俺がジェフに勝つことができないと言った。だが俺は買った。そして今度は誰もが俺はテイカーに勝つことができないと言っている。俺は世界王者だ。お前らが間違っていることを証明してやる。ジェフがいなくなって3週間だ。俺がずっと話してきたことをあいつはやった。あいつのマグショットを見つけていないのなら、ニュースのヘッドラインをチェックするんだ。」
突然明かりが消える。すぐに明るくなるが、これはジミー・ワン・ヤンのいたずらだったよう。ヤンはパンクに「幸運を祈る」と言う。二人は握手。しかしCMパンクがヤンにヒザ蹴り。

●SummerSlamのクリスチャンvs.リーガルのリプレイ。クリスチャンが7秒で勝利。

5.クリスチャンvs.ウィリアム・リーガル(withコズロフ、エゼキエル) -ECW王座戦-
試合開始してすぐに、コズロフとエゼキエルは退場処分。(試合終盤から)リーガルがクリスチャンをコーナーにセット。クリスチャンがパンチで反撃。スイングDDT。2カウント。クリスチャンが立ち上がるが、リーガルがクローズラインで反撃。2カウント。クリスチャンが反撃。キルスイッチを狙うが、リーガルがそれを防いで、リーガルプレックス。2カウント。クリスチャンも反撃。クリスチャンのセカンドロープからのアッパーカット。エルボードロップ。ボディスラム。スライディングD。ミサイルキックはリーガルがかわす。リーガルのローリングセントーン。2カウント。
キルスイッチはロープに突き飛ばされるが、リーガルにハイニーをかわしてキルスイッチ。ここでピン。
【Winner:クリスチャン at 10:15】

●RAWの宣伝。バティスタの復帰。トリッシュがゲストホストで登場。

■バックステージ:シナがいる。

■Hall of Famerのパット・パターソンが登場。1979年9月15日に初代IC王座になったパターソンは、まずフランス語で話し始める。そして現王者のモリソンを呼び出そうとする。
しかし紹介を終える前に、ジグラーのテーマがヒット。ジグラーが登場する。ジグラーは握手を求める。
パターソン「自己紹介をする必要はない。モントリオールにきて、多くの人と話をしたが、誰もお前について話す奴はいなかった。お前は将来を担う男であり、いつの日かIC王者となることもあるだろう。」
パターソンは去ろうとするが、ジグラーがマイクを要求。
ジグラー「バーカーの次はパットか。この会社はいつのまに老人によって支配されてしまったんだ?俺はあんたは死んだと思っていたよ。」
観客は”Shut the fuck up!”チャント。
ジグラーのマイクに観客はWHAT!?と叫び始める。ジグラーはパターソンへの罵倒を始める。
突然、ジグラーがパターソンにガットショット。そのまま退場しようとするが、考えなおしリングに戻る。パターソンに近寄ると、モリソンが走ってやってくる。ジグラーは場外に出る。モリソンのテーマが流れる。モリソンはパターソンを引き起こす。パターソンの腕を上げる。

●シナvs.オートンの抗争を振り返るビデオ。

6.ランディー・オートンvs.ジョン・シナ -WWE王座戦:I Quit Match-
シナに対するブーイングも大きい。ゴング。お互い睨みあいながらゆっくりとリングを歩く。ロックアップ。シナがコーナーに押し込んでタックル。スープレックス。コーナー攻撃からフィッシャーマン。ブーイングがやまない。パンチ。シナのロープワークをオートンがドロップタウンで、シナを躓かせる。オートンはシナを場外に落とす。シナは実況席に衝突。オートンはモニターを持って、シナを殴る。オートンはシナをリングに引き入れ、ロープに足をかけた状態でのDDT。オートンは再び場外へ。イスを持ち出す。リング中央にイスをセット。イスへのRKOはシナがカット。ショルダータックルからプロトボム。5ナックルシャッフル。アティチュードアジャストメントはオートンがロープに逃げる。そしてシナをロープに叩きつける。オートンがパントキックを狙う。しかしシナがかわしてドロップトーホールド。STFはオートンがキックアウトで防ぐ。場外へ。シナが鉄階段にハンマースローしようとするが、オートンが振り返す。シナが鉄階段に衝突。鉄階段でシナを殴る。鉄階段の上に寝かせ、頭を踏みつぶす。レフェリーが降参するか尋ねる。シナの答えはNO。オートンはもう一度頭を踏みつぶす。シナはまだNOと答える。オートンはリング下から黒い袋を取り出す。その中には手錠。手錠の鍵はオートンが首にかける。シナの左手をトップロープに手錠で固定。オートンはパンチ連打。ニードロップ、ストンピングを繰り返す。レフェリーが降参か尋ねる。しかしシナはNOと答える。オートンはレフェリーのマイクを奪い。マイクでシナを殴る。オートンはシナの手錠を外す。今度は両腕を手錠で固定。場外で鉄柱に腕をひっかけ、シナははりつけ状態に。パンチ連打。キングの飲み水を奪い、ぶっかける。シナはオートンに水を噴き出す。オートンは竹刀を持ち出し、シナの体を連打。さらに頭に一発。シナはまだNOと答える。竹刀を使ってチョーク。シナはローブローで反撃。なんとか鉄柱からは脱出。しかし手錠はついたまま。シナチャントが発生。なんとか立ち上がるシナだが、オートンがイスで殴りつける。オートンはシナの手錠を外す。今度はコーナーのターンバックルに手錠で固定する。イスを持ち出し、シナを殴る。シナは苦痛の声を上げる。レフェリーが尋ねる。しかしシナはNO。もう一度イスで殴ろうとするがシナがかわす。そしてオートンをショルダースロー。シナがオートンから鍵を奪って、脱出。そして手錠の片方をオートンにつなぐ。シナがパンチ連打。オートンは逃げられない。実況テーブルに叩きつける。リングに戻る。バックドロップ。シナがパンチ連打。オートンを引き起こす。ブーイングが起きている。手錠がついたままアティチュードアジャストメントを狙う。しかしオートンが着地してRKO。手錠の鍵はリングの隅にある。オートンが手を伸ばす。しかしシナがそれを阻止。ここでシナがオートンの足をとる。そして手錠をかかったオートンの左腕をオートンの首に巻きつける形でSTF!!オートンが”I Quit”と叫ぶ。シナにベルトが手渡される。シナがベルトを掲げる。オートンはステージでシナを睨みつけている。
【Winner:シナ at 19:45 王座奪取!】

●CMパンクとアンダーテイカーの抗争を振り返るビデオ。

7.CMパンクvs.アンダーテイカー -世界ヘビー級王座戦:Submission Match-
この試合はノーカウントアウト、ノーDQ、ノーピンフォール。ゴング。すぐにパンクは場外へ。ブーイング。テイカーはリングで構えている。パンクがリングに戻る。テイカーがコーナーに追い詰めるが、パンクがパンチをかわして、エルボー連打。しかしテイカーがパンクを捕まえて、場外に投げ落とす。パンクが逃げて、リングに戻る。テイカーがリングに上がったところをストンピング。しかしテイカーもクローズラインで返す。コーナーで腹にパンチ。コーナーに叩きつける。ストンピング。場外に落とす。パンクもキックとエルボーで反撃。しかしテイカーに一撃で返される。パンクもパンチで反撃しようとするが、すぐに返されてしまう。テイカーのヒザ、ブート。バリケードに投げつける。ブートはかわされ、テイカーはバリケードに衝突。パンクがストンピング連打。頭へのヒザ蹴り。パンクがイスを持ち出す。テイカーの腹に一発、さらに頭を殴る。テイカーはリングに戻る。パンクもイスを置き、リングへ。パンクのコーナーニー。ブルドッグは突き飛ばされる。テイカーはパンクの腕を取り、パンクの肩にタックル。オールドスクールに行くが、パンクがテイカーの足を払う。テイカーはコーナーの股間を打ち付ける。パンクがスーパープレックスを狙うが、テイカーが頭突きで返す。パンクもすぐに立ち上がってテイカーをキック。スーパープレックス。両者ダウン。パンクが先に立ちあがる。打撃合戦。ブーイングと歓声が交互に起きる。テイカーが優勢に。コーナークローズライン。スネークアイズからビッグブートのコンボ。テイカーがチョークスラムを狙う。パンクがテイカーの頭にキック。テイカーを起こそうとパンクが近づくと、テイカーがヘルズゲート!パンクがタップアウト。
【Winner:アンダーテイカー at 8:20】

■ここでテディ・ロングのテーマがヒット!ロングがステージに登場する。「残念ながら知らせなければならないことがある。テイカーのヘルズゲートはずいぶん前にヴィッキー・ゲレロによってSmackDownでは禁止されている。残念だが、その規定はまだ続いている。試合は続行しなければならない。」

7-2.CMパンクvs.アンダーテイカー -世界ヘビー級王座戦:Submission Match-
試合が再開。テイカーがラストライドを狙う。しかし持ち上げたところをパンクが着地。テイカーの足を払って、アナコンダバイス。すぐさまレフェリーのアームストロングはゴングを鳴らすように要請。しかしテイカーはまだタップしていない。パンクはベルトを持って、すぐにステージへと走り出す。ロングは表情を変えずにステージに立っている。その横でパンクがベルトを掲げる。リプレイの後、JRはテイカーがまだタップしていないことを強調する。1997年のSurvivor Seriesがここで再現される。パンクは笑みを浮かべながら、テイカーの首を掻っ切るポーズをしてみせる。テイカーがリングからパンクを睨みつける。
【Winner:CMパンク at 0:25(8:55 overall)】

-番組終了-
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この記事に対するコメント

まさかあの事件を再び再現するなんて・・・
【2009/09/14 14:40】 URL | sea #SFo5/nok [ 編集]


何か行き当たりばったりで盛り上がりに欠ける
コレで面白いと思ってWWEは本気で作っているんだったらもう末期だな。
【2009/09/14 16:12】 URL | #- [ 編集]


ヘルズゲートって禁止された後もPPVでは使ってた気がするんだけど・・・
【2009/09/14 18:11】 URL | オラクル #- [ 編集]


CMパンクvsテイカーのこんなシナリオ、誰が考えたんだ?
昔のことを真似ることしかできんのか、阿呆極まりないな。ひどすぎ。
【2009/09/15 14:06】 URL |  ネ申 糸充  #- [ 編集]


かなり無理のある展開ですね。
テイカーを落とさずにパンクに防衛させる苦肉の策なのでしょうけど、今週のSDを見るかぎり、ロングもはっきりとターンしたわけではないようです。


今回はシナvs.オートンの試合が一番楽しめました。
【2009/09/16 16:08】 URL | 管理人 #- [ 編集]


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