WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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現地10/4 Hell in a Cell結果
現地10/4のHell in a Cellの結果です。
現地の試合結果を知りたくない方は注意してください。


*Dark Match
-マット・ハーディーdef.マイク・ノックス

マットがツイストオブフェイトを決めて勝利。

*Hell in a Cell
●オープニング。

■実況陣が登場。JRとグリシャムが世界王座戦について話し始める。

●CMパンクとテイカーの抗争を振り返るビデオ。

1.CMパンクvs.アンダーテイカー -世界ヘビー級王座戦:Hell in a Cell-
テイカーが後入場。セルの中に入ると、扉が閉められる。レフェリーが鎖でロックする。ジャスティンが選手コールをする。テイカーがパンクを追い詰めると、パンクはリング外へと逃げる。テイカーがパンクを捕まえ、金網に叩きつける。ハンマースロー。セルの角で腹パンチ。ひざ蹴り、再び金網に叩きつける。リングに戻す。エプロンに立ち上がったパンクをテイカーがビッグブートで再びリング外に落とす。テイカーも追いかけてリング外に出るが、パンクが鉄階段を蹴って、テイカーにヒットさせる。パンクはテイカーの足を狙い始める。アンダーテイカーチャント、CMパンクチャントが交互に発生。パンクはエプロン上でヒザ蹴り。エプロンからリング外へブルドッグを狙うが、テイカーに突き飛ばされる。テイカーのエプロン上でのレッグドロップ。パンクが反撃。リング外のテイカーへとトペスイシーダ。テイカーをリングに戻す。ヒザ立ち状態で打撃合戦。歓声とブーイングが交互に起きる。テイカーがスネークアイズを狙うが、パンクが回避。しかしテイカーのビッグブート、さらにレッグドロップ。2カウント。チョークスラムはパンクがキックアウト。GTSを狙うが、テイカーが回避。ツームストンもパンクが後ろに着地。テイカーの足を蹴って倒す。パンクはリング下からイスを取り出す。イス攻撃。2カウント。コーナーニー。しかしテイカーがそれをキャッチしてラストライド!2カウント。ここでテイカーがパンクの腕を取り、オールドスクールへ。しかしパンクがテイカーをリングに引き込み、ヒザ蹴り。2カウント。もう一度フォール。2カウント。パンクがイスを持つ。コーナーで立ち上がったテイカーに走りこんでイス攻撃を狙うが、テイカーがブートで迎撃。チョークスラム。テイカーが首を掻っ切るポーズ。ツームストン。ここで3カウント。テイカーが新王者とコールされる。テイカーがベルトを持ちポーズを決める。紫の光に包まれる。テイカーが退場。会場を振り返り、ベルトを掲げる。
【Winner:アンダーテイカー at 10:25 王座奪取!】

●Bragging Rightsの宣伝。

2.ジョン・モリソンvs.ドルフ・ジグラー
ロックアップ。モリソンが足をとって、バックに回り込む。ジグラーが取り返してフォールを狙う。ジグラーのフロントネックロック。モリソンも丸めこみで返す。ここでいったん離れる。モリソンの腰投げ。ジグラーが丸めこむ。ジグラーのパンチ。再び腰投げから袈裟固め。ロープワークからのショルダータックル。ジグラーがロープに走ると、モリソンがドロップキックで迎撃。ボディスラム。モリソンのレッグドロップ。ジグラーがモリソンの首を取って反撃。スリーパー。ヘッドロック。腰投げ、首のロックを外さずに絞め上げる。サイドヘッドロック。モリソンがロープに押し込んで、ジグラーの足を引っ張る。スターシップペインを狙うが避けられる。ジグラーのエルボードロップ。2カウント。ドロップキック。2カウント。変型チンロック。ジグラーのクローズラインをかわしてモリソンがバックエルボー。しかしジグラーがパワースラムですぐに返す。2カウント。変型ネックブリーカー。コーナー攻撃。ストンピングを打ち込んでいく。ファイアーマンズキャリー。2連発。2カウント。サイドスラムはモリソンが体を入れ替えてDDTで返す。スタンディングシューティングスタープレス。2カウント。バーティカルスープレックスをジグラーが体を入れ替えて丸めこむ。ロープを掴んでフォール。レフェリーが注意。ジグラーが抗議しているところをモリソンが丸め返す。フォールの狙いあい。ジグラーのチンクラッシャー。2カウント。コーナー攻撃を狙うが、モリソンが反撃。コーナーからダイブするが、ジグラーが迎撃。しかしモリソンはそれをキャッチしてシーソーフリップ。ジグラーもバックドロップで返す。2カウント。モリソンがコーナー攻撃を反撃。スターシップペインを狙うが、ジグラーがコーナーに座ったモリソンを投げ捨てる。2カウント。ジグラーがフィニッシュを狙うが、モリソンがロープにしがみついて堪える。モリソンの正面キック。最後にスターシップペインを決めて勝利。
【Winner:モリソン at 15:45】

■バックステージ:マシューズがバティスタにインタビュー。マシューズがさらにミステリオを紹介しようとすると、バティスタが自分が紹介するとアピール。ミステリオが登場し、バティスタに抱きつく。
ミステリオ「バティスタは俺の兄貴のような存在だ。だから彼が統一タッグ王座を獲得するために俺に声かけてくれた時、俺はそれに応える必要があった。数か月前ジェリコは俺のマスクを奪おうとした。今夜俺たちはが統一タッグ王座を奪い取ってやる。」
バティスタ「ジェリコとビッグショーは自分たちのことも史上最高のタッグチームと呼んでいる。だが奴らはまだ俺達を倒していない。俺たちが新王者となるんだ。」

■スポンサーのゲーム”Ninja Turtles”のキャラクターが実際に観客席に座っている。

3.ミッキー・ジェームスvs.アリシア・フォックス -ディーバ王座戦-
(試合最後)アリシアのシザースキックをかわしたミッキーが、DDTを決めて勝利。ミッキーがベルトを持ち、倒れているアリシアに見せつける。
【Winner:ミッキー at 5:25】

●Please Don’t Try Thisのビデオ。

4.クリス・ジェリコ&ビッグショーvs.バティスタ&レイ・ミステリオ -統一タッグ王座戦-
ミステリオとジェリコでスタート。ジェリコが圧倒するが、ミステリオがキックで反撃。バティスタにタッチ。ショルダータックル、バーティカルスープレックス。2カウント。ミステリオにタッチ。ミステリオはバティスタの肩に乗ってからスプラッシュ。2カウント。ジェリコがミステリオを突き飛ばしてコーナーに逃げる。ビッグショーにタッチ。圧倒的な身長差。バティスタがタッチを求めるが、ミステリオは拒否。ミステリオがキック連打。しかしビッグショーがミステリオを抱えあげ投げ捨てる。コーナーに座らせて特大チョップ。ミステリオは場外に落下。レフェリーが場外カウントを取る。ビッグショーがミステリオを中に引き入れる。ミステリオが反撃。ロープに走るがビッグショーがキックで迎撃。ジェリコにタッチ。シーソーでミステリオの喉をロープに叩きつける。グラウンドのフルネルソン。ミステリオが立ち上がってエルボーで脱出を図る。しかしジェリコにコーナーに突き飛ばされる。ミステリオもエンズイギリで反撃。619の体勢へ。しかしジェリコがクローズラインで迎撃。2カウント。ジェリコがミステリオをコーナーに座らせる。そしてミステリオのマスクを剥ごうとする。ミステリオがエルボーでジェリコを落とす。そしてトップロープからダイブ。バティスタにタッチ。クローズライン。ジェリコのクロスボディをキャッチ。ジェリコがバティスタのパワースラムを回避してロープに走るが、バティスタがスピアー。2カウント。バティスタボムを狙うと、ビッグショーが入ってくる。しかしバティスタがビッグショーを落とす。再びスピアー。2カウント。ビッグショーがバティスタの足を引っ張る。振りむいたところをジェリコがコードブレーカー。2カウント。ビッグショーにタッチ。ストンピング。レッグドロップを狙うが、バティスタが避ける。ビッグショーも反撃のチョークスラム。ミステリオがスプラッシュでカット。ビッグショーはジェリコにタッチ。ジェリコのライオンサルトはミス。両者ダウン。それぞれがタッチ。ミステリオがビッグショーに低空ドロップキック。スプリングボード攻撃を狙うが、ビッグショーがキャッチ。しかしミステリオもトルネードDDTで返す。ミステリオはビッグショーを場外に落とす。ジェリコも入るが、ミステリオが反撃。619を狙うが、ジェリコに避けられる。619はビッグショーにヒットする。ジェリコが場外のビッグショーに投げられる。ビッグショーはジェリコをキャッチ。バティスタがビッグショーにスピアー。ビッグショーが最初に立ちあがってリングに戻る。ミステリオもスワンダイブ式のダイブでビッグショーの足を攻撃。ミステリオが619!エプロンに立ち、スワンダイブを狙うが、ビッグショーがノックアウトパンチで迎撃。ここでピン。
【Winners:ジェリコ&ビッグショー at 13:45】

■実況陣がテーマ曲であるSkilletの”Monster”を紹介する。HIACで降りてくる。

●シナとオートンの抗争を振り返るビデオ。

5.ジョン・シナvs.ランディー・オートン -WWE王座戦:Hell in a Cell-
序盤はオートンが主導権を握る。パンチとストンピングを打ち込んでいく。突然シナがオートンを担ぎあげるが、オートンが着地。シナがパンチ連打からロープに走る。しかしオートンのパワースラム。2カウント。打撃合戦。シナのショルダータックル。2発目はオートンがドロップダウンでシナの足を引っ掛ける。RKOチャント。エプロンに立ったシナをオートンが落とす。ヒザを使ってシナの顔を金網に押しつける。金網に叩きつけられそうになるがシナが堪える。バックエルボーからオートンを抱えあげ、金網に何度もたたきつける。しかしオートンが着地して、シナを鉄階段に突き飛ばす。オートンチャント。オートンは鉄階段をリングの中に入れる。ロープ際に鉄階段をセット。シナがリングに戻ってくる。オートンがシナを捕まえる。鉄階段の上にDDTを狙うが、シナが堪える。足を中に入れて、オートンをリング外へと放り投げる。シナが立ち上がって、鉄階段を持つ。そしてリング外のオートンに向かって投げつける。シナがオートンをリングの中に入れる。ロープに振ろうとするが、オートンが体を返して変形バックブリーカー。コーナー攻撃はシナが迎撃。ショルダータックル2連発。プロトボム。5ナックルシャッフル。アティチュードアジャストメントはオートンがロープを使って回避。エプロンに着地して、シナの首をロープに叩きつける。リングに戻って、シナの足がロープにかかった状態でDDT。2カウント。オートンがRKOを狙う。拳をマットに叩きつける。RKOをロープに突き飛ばし、シナがオートンを担ぎあげ、アティチュードアジャストメント!2カウント。シナはコーナー上でAAを狙うが、オートンが着地。エレクトリックチェア。シナがエプロンに立つ。コーナー上で力比べの状態へ。シナがオートンをパンチで落とす。シナがトップロープからフェイマサー。しかしオートンがかわす。オートンがリング下からイスを取り出す。シナの首にイスを突き刺す。さらに仰向けにして喉にも一発。シナの頭の下にイスを置いてストンピング。ニードロップをシナがよけて、オートンはイスに誤爆。シナがオートンを倒して、STF!オートンが這ってロープへと逃げる。しかしブレイクは無し。オートンはリングの外に逃げようとする。シナがロープ中央に引き戻すが、オートンがキックアウト。レフェリーが巻き込まれる。シナが再びSTFに行くと、オートンがタップアウト。レフェリーはリングの外で倒れている。シナがレフェリーをリングに戻して、容態を確かめる。振りかえったところをオートンがRKO!しかしシナが2カウントで返す。オートンはシナの腕をロープで固定。張り付け状態に。オートンがシナの首を絞め上げる。シナの意識が薄れていく。オートンはなおも絞め続ける。レフェリーがシナの容態を確かめる。オートンがリングに戻る。ロープから解放されるとシナはマットに倒れこむ。オートンもコーナーにもたれかかる。最後にオートンがパントキック。3カウント。オートンの勝利に観客は歓声を送る。オートンがベルトを手にする。シナがゆっくりと体を起こす。オートンがベルトを掲げる。
【Winner:オートン at 21:25 王座奪取!】

■バックステージ:マシューズがR-トゥルースにインタビュー。マッキンタイアとの抗争を振り返る映像が流れる。トゥルースはマッキンタイアの敬意の無さを指摘する。インタビュー後そのままトゥルースはリングに向かって、入場ラップ。

6.R-トゥルースvs.ドリュー・マッキンタイア
ロックアップ。マッキンタイアがサイドヘッドロック。テイクダウン。マッキンタイアはロックを外さず絞め上げる。ロープワークはトゥルースがドロップキック。早くもBoringチャントが聞こえる。トゥルースが主導権を握る。殴り合いになるとレフェリーが制止に入る。マッキンタイアのブート。さらに馬乗りになってパンチ。レフェリーが反則カウントをとる。マッキンタイアが3でストップ。クローズライン。2カウント。マッキンタイアが変型のキャメルクラッチ。打撃合戦。マッキンタイアのランニングネックブリーカー。Boringチャント。両者ダウン。マッキンタイアが先に立ちあがるが、トゥルースが足をとってテイクダウン。ランニングエルボーから顔面へのブート。シザースキックをかわされるが、ジャックナイフで丸めこむ。2カウント。コーナーパンチ。マッキンタイアが脱出して投げ落とす。ダブルアームDDTを決めてマッキンタイアが勝利。
【Winner:マッキンタイア at 4:40】

■バックステージ:疲れた顔をしてオートンが座っている。ヒザの上にはベルト。コーディとテッドが話しかける。テッドが今夜DXを倒したあとは町に繰り出して祝杯をあげようと言う。オートンは「お前らが勝とうと負けようと、これはHIACだ。歩いて帰ることはできない。」と答える。
テッド「俺たちはDXより若く、俊敏だ。年寄りみたいなことを言うな。」
オートン「お前たちはどこへ向かおうとしているのかわかっていない。」
オートンが立ち上がる。「ところで、俺はお前らのじじいじゃない。俺はWWE王者だ。俺が何か言うときは、話を聞くんだ。」
テッド「あんたは俺たちを見くびりすぎだ。」

●Bragging Rightsの宣伝。SmackDown vs. RAWが大会テーマ。

7.コフィ・キングストンvs.ジャック・スワガーvs.ミズ -US王座戦-
ミズが最初に入場。マイクを持って話し始める。ニュージャージーの観客を馬鹿にして、US王座奪取を誓う。コフィはジャマイカではなく南アフリカのガーナ出身ということになっている。コールが「コフィはジャマイカのライフスタイルの影響を大きく受けています。」と説明する。コフィが二人に狙われる展開に。しかしコフィは二人を相手に攻めていく。コフィの後頭部にスワガーがクローズライン。スワガーとミズが向かい合う。二人でコフィをロープに振ってバックエルボー。Wスープレックス。ミズがフォールに行くと、スワガーが足を引っ張る。睨みあうも、再び二人でコフィを攻撃。コフィが返してミズを丸めこむ。スワガーがカット。コーナーに追い詰めて攻撃。コフィが倒れる。ミズがスワガーに自分をコフィのもとへ振れとアピール。しかしミズが裏切ってスワガーを攻撃。ミズがコフィにネックブリーカー。二人を攻撃していく。ミズのコーナー攻撃をスワガーがカット。スワガーがミズを抱えあげ、コフィがコーナーからダイブしてWインパクト。スワガーがコフィにベリートゥベリー。スワガーがミズをコーナーに逆さづりにして腕立て伏せ。コフィがスワガーをミズのもとへ振る。ミズが避けてスワガーがコーナーにぶつかる。コフィがコーナーに飛び乗って、ミズに雪崩式バックドロップ。さらにコフィがスワガーにチョップ連打。ダブルレッグドロップ。フォールはミズがカット。スワガーが起き上がって、コフィを投げる。ミズにジャーマンを狙うが、ミズがロープにしがみつく。コフィのキックをミズがかわして、コフィにヒット。ミズがコフィにスカルクラッシングフィナーレ。スワガーがカット。スワガーがコフィにクローズライン。ミズの攻撃をかわしてガットレンチパワーボム。ここでコフィがスワガーにトラブルインパラダイスを決める。コフィがミズをフォールして3カウント。
【Winner:コフィ at 7:55】

●DXとレガシーの抗争を振り返るビデオ。

8.D-generation X vs.コーディ・ローデス&テッド・デビアス -Hell in a Cell-
DXの入場途中で、レガシーが急襲。セルの外で殴り合いに。HHHが反撃。テッドを実況席に投げつける。さらにコーディを羽交い締めにしてマイケルズがチョップ。実況テーブルのカバーを外す。モニターでテッドを殴る。HHHとマイケルズでテッドをWスープレックス。テーブルは壊れず。コーディが起き上がって反撃。観客席の中へ投げいれる。スープレックスで戻す。マイケルズはコーディを圧倒している。観客席へ。マイケルズがショルダースローでコーディをリング側へ投げいれる。戻ろうとしたマイケルズの足を引っ張る。ステージではHHHとテッドが攻防を繰り広げている。コーディが加わって、ステージ上でダブルDDT。コーディがクロスローズ。二人はマイケルズを狙い始める。セルの扉を使ってマイケルズの足を攻める。テッドがマイケルズの顔を殴る。コーディが鎖を持ってきて、セルの扉を閉じてロックする。HHHはステージで倒れたまま動かない。コーディとテッドがリングの上にマイケルズを上げる。ここで試合開始のゴングが鳴らされる。マイケルズがゆっくりと立ち上がる。レガシーの二人が圧倒。HBKチャント。テッドの強烈なキック。二人がチョップブロックとクローズラインの連携を見せる。ニークラッシャー。さらにコーナーポストを使ってマイケルズの足を破壊していく。HHHが入場ランプをゆっくりを這ってくる。マイケルズもなんとか反撃を試みるが、すぐに返されてしまう。HHが入口のチェーンを必至に外そうとする。HHHの目の前でマイケルズを殴りつける。マイケルズがテッドに反撃。アトミックドロップ、フライングフォアアーム。HHHが金網の外からコーディを倒す。マイケルズがテッドにスウィートチンミュージック!フォールに行くが、コーディが足を引っ張る。イス攻撃。コーディがマイケルズを踏みつぶす。HHHがイスを使って扉を殴りつける。コーディがマイケルズをパワーボムの体勢で持ち上げ、金網に投げつける。HHHが扉の隙間にイスを入れてテコの要領で外そうとしている。リングの中の二人を睨みつける。HHHはゆっくりとステージへと歩いて行く。レガシーの二人は笑みを浮かべる。マイケルズを集中攻撃。担ぎあげてリングポストと金網に交互に叩きつける。リングに戻される。マイケルズもパンチで反撃しようとするが、すぐに返されてしまう。コーディがイスを持つ。HHHチャント。コーディがマイケルズの顔にイスを押し付ける。テッドがそこにドロップキック。コーディとテッドがDXの腕をクロスさせるポーズを見せる。コーナーポストを使って足四の字固め。ここでHHHがボルトカッターを持って戻ってくる。鎖をカット!セルの中に入る。コーディにハイニー。テッドにフェイスクラッシャー。コーディにスパインバスター。ペディグリーを狙うがテッドがカット。マイケルズがテッドにタックル。ショルダースローでリング外に落とす。別のレフェリーがやってきて、扉を閉じようとするが、HHHがそれを止める。鎖を巻きつけ、テッドを殴る。そしてリングの外でペディグリー。HHHとマイケルズがテッドをリングの外に運ぶ。そして今度は逆に内側から扉を閉じ、コーディを一人にする。コーディの首にイスを固定して、マイケルズがトップロープからのダイビングエルボー。HHHがリング下からスレッジハンマーを持ち出す。マイケルズが足を踏み鳴らす。それにあわせてHHHがハンマーを叩きつける。スィートチンとハンマー攻撃の共演。ここで3カウント。セルが上がっていく。入ってきたテッドにもハンマー攻撃。DXチャント。リング上でDXチョップ。コーナーでアピール。
【Winner: DX at 18:05】

-番組終了-
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この記事に対するコメント

本当にこの順番なんだ一番目に世界タイトルで7,8試合目と普通なら逆でしょ
何かの伏線かなぁ。
【2009/10/05 13:37】 URL | ロム #- [ 編集]


CMパンクへの罰という噂もありますが、テイカーの調子が悪いというのも大きな要因でしょう。HIACを連続させないためとはいえ、シナ-オートンのあとのトゥルース-マッキンタイアは言葉は悪いですがトイレタイムと言わざるを得ないですね。
【2009/10/06 18:31】 URL | 管理人 #- [ 編集]


Christian・Kane・Mattは出場無しですか。なんか勿体ないですね
Kaneはミステリオとの抗争の時にマスクに戻して、テイカーがバイカーで復帰→タッグ結成!
そして、DX・ハーディーズ・E&C・ジェリショーが絡んでいけばかなり豪華で、選手の負担も減ったのに...
まぁ、ベルトが似合うのがシナとオートンくらいしか残りませんがね...
【2009/10/07 05:09】 URL | RIP #- [ 編集]


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