WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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現地4/29 Backlash結果
現地4/29のBacklashの結果です。
現地の試合結果が知りたくないは注意してください。


*Dark Match
-カリートdef.ジョニー・ナイトロ

*Backlash
●WMのハイライトが流れる。

■JR&キング、スタイルズ&タズ、JBL&コールが登場。

1.ハーディーズvs.ランス・ケイド&トレバー・マードック -世界タッグ王座戦-
ケイドとマットで試合開始。ロックアップ。ケイドがコーナーに押し込む。クリーンにブレイク。再びロックアップ。マットがヘッドロックに移行。テイクダウン。フォール。カウントは1。ケイドが丸め込み返して1カウント。ロープワークからケイドのショルダータックル。パンチ。マットもパンチを打ち返す。ロープに振ってからヒップトス。サイドヘッドロックから再びテイクダウン。ケイドはマットの髪を引っ張って脱出。マードックにタッチ。ケイド&マードックは二人でマットを攻撃。しかしロープワークをしたところをマットにスラムで返される。フィストドロップ。ジェフにタッチ。スリングショット、ドロップキック。2カウント。アームバー。マットにタッチ。二人でマードックを攻める。ダブルエルボー。スプラッシュ。2カウント。マードックをロープに振るが振り返される。ジェフのウィスパーインザウインド。フォールにいくが、ケイドがカットに入り2カウント。マットにタッチ。リングインしてケイドを場外送り。ジェフが場外のケイド&マードックにポエトリーインモーション。マットが場外に出てマードックをリングに戻す。セカンドロープからのエルボー。マードックがカウンターのブルドッグ。クローズライン。ケイドにタッチ。二人でコーナーへ。ビッグブート。マットはラシアン・レッグスウィープで切り返す。ジェフにタッチ。ジェフはケイドにドロップキック。マードックにも一発。ケイドがジェフを場外に引きずり落としてスラム。リングに戻し2カウント。ケイドの裏投げ。マットがカットに入り2カウント。スラム。マードックにタッチ。共闘してレッグドロップ。2カウント。マードックのチンロック。ネックブリーカー。2カウント。クローズライン。マードックにタッチ。スープレックスを狙うが、ジェフが切り返してスモールパッケージ。2カウント。マードックがジェフに再びスラム。ビッグブート。2カウント。ケイドにタッチ。ジェフがパンチを打つが、すぐにケイドが反撃。マードックにタッチ。セカンドロープからのニードロップ。すぐにケイドにタッチ。ブート。スナップメアからチンロック。ジェフがジョーブリーカーで返す。両者ダウン。ケイドがマードックにタッチ。マードックが入り、ブート。バックドロップ。2カウント。ケイドに戻り、ジェフの背中にニー。再びマードック。ロープワークからビッグブート。ケイドにタッチ。ジェフが反撃のキック。マットにタッチを求めるが、タッチしたマードックがそれを妨害。マードックのスラム。セカンドロープからのレッグドロップを狙うが、ジェフがそれをかわしてマットにタッチ。クリーンハウス。フォアアーム。マードックにバックドロップ。アイリッシュホイップ。クローズライン。ブルドック。2カウント。ジェフが入りポエトリーインモーションを狙うがそれは防がれる。マットがケイドにストンピング。ツイストオブフェイトと狙うが返されそうになり、サイドエフェクトに移行。ケイドがトップロープエルボーでカットしたため、2カウント。両者ダウン。マードックがカバー。2カウント。カナディアンデストロイヤー。マードックがマットを持ち上げる。マットが切り返してツイストオブフェイト。ジェフがトップロープへ。マットがケイドを場外へ。スワントーン。マットが戻ってピン。1…2…3!
【Winners:ハーディーズ at 15:13 王座防衛】 


■バックステージ:シェインとウマガがいる。ウマガは息を荒げている。
シェイン「アルマンド・アレハンドロ・エストラーダにラシュリーがしたことのリベンジだ。マクマホン家の言うことをよく聞くんだぞ。」
ウマガは歩き去る。そこへビンスが登場。
ビンス「マクマホンが今夜ECW王者になるんだ…待てよ…シェインがベルトを持つべきだ。」
シェインは一度喜ぶが、「ラシュリーがWMで親父にしたことを考えれば、ECW王者には親父がなるべきだ。」
ビンス「そいつはいい!」
ビンスは歩き去り、その後姿をシェインが見ている。


2.メリーナvs.ミッキー・ジェームス -女子王座戦-
ロックアップ。メリーナのハンマーロック。ミッキーが切り返してアームバー。メリーナのフォアアーム。リストロック。ミッキーがカートホイールからモンキーフリップ。1カウント。ミッキーがサイドヘッドロック。腰投げ。1カウント。メリーナがヘッドシザーズ。それをミッキーがキックアウト。両者立ち上がる。メリーナがキック。ヘッドロックから腰投げ。ミッキーがヘッドシザーズ。メリーナがキックアウトし、ヘッドロック。ミッキーがフォアアームで脱出。メリーナがコンタクトを落としたというアピール。しかしそれはフェイク。ミッキーにパンチ。コーナーでミッキーが反撃。モンキーフリップ。馬乗りになってパンチ。2カウント。メリーナのスロートショット。アイリッシュホイップ。しかしミッキーのブート。ミッキーがトップロープへ。しかしメリーナがミッキーを激しくマットに投げ落とす。メリーナがミッキーの髪を掴んで投げ飛ばす。2カウント。メリーナがロープを使ってチョーク。その後フォールにいくが2カウント。足を使ったフルネルソン。ミッキーは転がって脱出しようとするが、メリーナがそのままフォール。2カウント。またロックは外れない。メリーナはロープを掴んでアドバンテージを得ようとする。レフェリーがそれを見てブレイクさせる。ミッキーがスモールパッケージで返す。2カウント。メリーナがスラム。コーナーへドラッグ。ミッキーがパンチで反撃。しかしメリーナがセントーンで攻撃し返す。メリーナがチョーク。頭にキック。2カウント。ミッキーのエルボー。メリーナがキックを返す。そしてメリーナが開脚させてスラム。ミッキーが低空ドロップ。クローズライン。もう一発。スラム。髪を掴んで投げる。ネックブリーカー。2カウント。観客はなかなかいい反応。エルボー。パンチ。トップロープに登ってクロスボディー。2カウント。コーナーへのブート。メリーナはトップロープへ。ミッキーをキック。そして目潰し。最後にリバースDDT。
【Winner:メリーナ at 9:10 王座防衛】


■バックステージ:マリアがエッジにインタビュー。
エッジ「先週のRAWでオートンと戦わなくてラッキーだった。本当に幸せだ。シナとマイケルズが1時間もの試合でお互いを潰しあったのだからな。」
マリアが質問カードを見ながら、「エッジが初めてWWE王座を獲ったときはどうやったんだっけ?」と尋ねる。
エッジはMoney In The Bankを行使したときのことを熱く語る。
エッジ「待て!その質問をしたのは誰だ!?」
マリアはエッジの後ろを指差す。カメラが追う。そこにはMr.ケネディがブリーフケースを持って立っている。
ケネディはエッジの話を繰り返す。「今夜キャッシュをどう使うかのヒントを得た。」
エッジはただブリーフケースを見つめている。

●”The Condemned”のプロモ。


3.クリス・ベノワvs.MVP -US王座戦-
両者譲らずのグラウンドの展開。MVPのキック。ベノワはボディロック。MVPがエスケープ。フロントフェイスロック。ベノワがそれを逃げて、アームドラッグ連発。ドロップトーホールド。クロスフェイスを狙うが、MVPがロープを掴む。MVPは場外に逃げる。少しリングサイドで休んでからリングに戻る。ロックアップ。MVPがヘッドロックへ。パンチ。ベノワのニー。ベノワのレッグシザーズ。MVPは倒立で脱出。ベノワのバックスライド。2カウント。バックスープレックス。2カウント。シャープシューター。しかしロープに逃げられる。頭へのニー。パンチ、フォアアーム。アイリッシュホイップ。MVPが振り返してベノワの後頭部にヤクザ。2カウント。ネックバイス。MVPはベノワの首を攻める。ベノワのエルボー。ベノワが脱出するが、MVPのショルダースロー。2カウント。ベノワの背中をキック。MVPが攻撃を続ける。ベノワがチョップを返す。しかしMVPのフォアアーム。ロープへ行くが、ベノワがカウンターのジャーマン。3連続!ベノワはトップロープへ。MVPがベノワの足を引っ張る。ベノワがノーザンライトスープレックスを狙うが、MVPはロープを利用してそれを防ぐ。MVPはスタンガン。2カウント。ネックブリーカー。2カウント。ベノワを持ち上げようとするが、切り返しのクロスフェイス。MVPはなんとかロープへ。MVPはブートを返す。スナップメア。ストンピング。ロープを使ったアームロック。レフェリーがブレイク。ランニングブート。2カウント。もう一発。しかしこれはミス。ベノワのジャーマン。2発、3発、4発、5発!!ベノワはトップロープへ。しかしMVPが転がってヒザを立てる。MVPのレッグクラブ。ベノワはロープに逃げる。ベノワはスープレックスを狙う。ヒザを打ち込んで、突然クロスフェイスに切り替える。MVPが体を返そうとするが、それをベノワがさらにスモールパッケージで丸め込む。
【Winner:ベノワ at 12:45 王座防衛】 


■バックステージ:グリシャムがシナにインタビュー。
グリシャム「今夜、シナの王座を深刻な危機にさらされています。」
そこへオートンがやってくる。
オートン「俺たちには多くの共通点がある。一つ目は若いということ。二つ目は信じられないほどハンサムだということ。三つ目、非常に有能だということだ。俺たちはベテランに不潔なもののように扱われてきた。だから俺たちはエッジやマイケルズを倒して、奴らよりベターマンであることを示さなければならない。」
シナはしばらく考えている。「本当にハンサムだと思ってるのか?性的なことを暗示しているようだ。お前のバレリーナのようなポーズから考えるとお前はゲイなんじゃないか?俺は違うからな。」
シナは歩いていく。
オートンはシナの挑発に乗って、「今夜終わったときにはお前と一緒にトップロープに上がってやるからな。」と言ってしまう。
そこへロン・シモンズがやってきて、”Damn!!”と言う。
オートンはシナの罠にかかったことに気付いて怒り出す。

■スタイルズとタズがオートンのことを笑っている。(これも罰の1つ?)

●ラシュリーとウマガ、マクマホン家の抗争のビデオ。


4.ボビー・ラシュリーvs.シェイン・マクマホン&ビンス・マクマホン&ウマガ -ECW王座戦-
シェインとラシュリーでスタート。ラシュリーのスラム、クローズライン、ブート。ロープに振ってスパインバスター。シェインは場外に逃げる。ラシュリーはビンスを挑発する。シェインが戻って、ウマガにタッチ。ウマガの攻撃はミス。ラシュリーのブート、パンチ。ウマガの特大キック。チョップ、パンチの連打。ラシュリーがエルボーを返す。サイドキック。ウマガもパンチを打ち返す。ラシュリーのエルボー。クローズライン。ウマガのヘッドバット。しかしラシュリーはウマガを場外へ。ラシュリーはシェインにスープレックス。戻ってきたウマガをトーホールド。ウマガはシェインの上に倒れこむ。クローズライン。ロープへ行くが、シェインがラシュリーを場外に引きずり落とす。ビンスが近寄ってキック。そしてすぐに逃げる。ウマガはラシュリーを鉄階段にぶつける。レッグドロップ。リングに戻る。アイリッシュホイップ、ラシュリーはダウン。シェインにタッチ。ブート。フジワラアームバー。ハンマーロック。ニードロップ。エルボー、ショートアームシザーズ。ラシュリーは立ち上がろうとする。しかしシェインは放さず、再びダウン。ラシュリーが再び立とうとする。しかしダウン。もう一度立ち上がって、片腕でパワーボム!シェインはウマガにタッチ。ダイビングヘッドバット。ランニングキック。ベアハグ。ラシュリーがエスケープ。ロープの反動を使ってシェインがニー。そしてウマガがサモアンドロップ。シェインにタッチ。エルボー。背中にニー。さらにエルボードロップを連発してフォアアーム。キャメルクラッチ。ラシュリーが立ち上がる。シェインを背中に担いだまま、コーナーに背中から突進。Tボーンスープレックス。クローズライン、ウマガにもショルダータックル。シェインにプレススラム。ウマガにスピアー。シェインにランニングパワースラム。ビンスがカットに入って2カウント。ラシュリーはビンスを持ち上げる。そこをシェインが突き飛ばす。ウマガがサモアンスパイク。シェインはベルトを持ってラシュリーを攻撃。シェインはフォール。しかしビンスがフォールを求めているのでストップ。ビンスにタッチ。フォール。しかし2カウントで返される。ビンスはシェインを怒っている。ラシュリーはビンスを丸め込む。これはシェインがカットに入り2カウント。ウマガにタッチ。トップロープスプラッシュ。ビンスは自分からウマガにタッチ。そしてフォール。しかこれも2カウント。ビンスは怒り狂っている。ウマガにタッチして、再び攻撃させる。再びトップロープへ。もう一度スプラッシュ。ビンスにタッチしてピン。
【Winner:ビンス at 15:30 王座奪取!!】


■試合後、ビンスたちは勝利を喜ぶ。シェインはビンスにハグして退場する。ビンスはリングアナにもう一度、王者としてアナウンスさせる。ビンスはリングの周りを回って勝利を喜ぶ。JBLの帽子をかぶり、踊りだす。

●Judgment Dayのプロモ。

■バックステージ:ビンス、ウマガ、シェインが勝利を祝っている。ビンスはウマガにシャワーを浴びに行かせる。そこへRVD、サブゥー、サンドマン、ドリーマーが登場。ビンスはそれぞれの動きの真似をする。そしてECW王座のベルトを見せ付ける。オリジナルたちは悔しがっているが、何も言わない。ビンスとシェインはECWチャントをしながら歩いていく。

■実況がJBLとコールに。これまでを振り返る。

●テイカーとバティスタの抗争のビデオ。


5.アンダーテイカーvs.バティスタ -世界ヘビー級王座・Last man standing match-
バティスタが攻める。ブート、パンチ、ニー。アイリッシュホイップからバックエルボー。ロープワークからの攻撃を狙うが、テイカーが喉を掴む。エスケープ。テイカーにパンチ。テイカーがフライングクローズライン。腕をとってオールドスクール。パンチ、ブート。テイカーのヘッドバット。もう一発。ロープワークへ行くが、バティスタがパワースラムで返す。テイカーは6カウントで立ち上がる。JBLはバティスタは足を怪我していると解説する。試合は場外へ。バティスタはテイカーをエプロンに投げつける。そしてステップへ投げようとするが、振り返されて自分がステップに突っ込む。もう一度バティスタはステップに叩きつけられる。そしてエプロンに寝かされる。テイカーのブート。そしていつものレッグドロップ。8カウントとバティスタが立ち上がる。バティスタはテイカーのヒザを鉄階段に打ち付ける。リングに戻り、バティスタはトップロープへ。テイカーも登って、コーナーで二人は殴りあう。テイカーがスーパープレックス。両者ダウン。レフェリーがカウントを取り始める。8カウントで二人が立ち上がる。パンチの応酬。バティスタのクローズライン。8カウントでテイカーが立つ。再びクローズライン。カウントをとるがテイカーが立つ。スラム、レッグドロップ。カウントを取るがテイカーは立つ。テイカーがバティスタを場外へ。テイカーは実況席のカバーを外す。バティスタはテイカーをバリケードにぶつける。バティスタはテイカーを担ごうとするが、逆にバックブリーカーをかけられる。テイカーが鉄階段でバティスタを攻撃。レフェリーがカウントをとる。バティスタは流血。テイカーのパンチ。バティスタを実況席に寝かせる。そして自分はバリケードの上に立ち、そこからレッグドロップ!テーブル貫通!!バティスタは9カウントで立ち上がる。テイカーはバティをリングに戻す。コーナーでのチャージ。もう一発。スネークアイズ。テイカーがロープへ行くが、帰ってきたところをバティがスピアー!テイカーは8カウントで立つ。すぐにバティがスパインバスター!6カウントで立つ。さらに2発のスパインバスター!テイカーは9カウントで立ち上がる。バティスタがテイカーを掴むが、テイカーがコーナーに振る。そしてチョークスラム!両者ダウン。テイカーが起き上がる。バティスタは9カウントで立つ。テイカーのコーナーパンチ。バティスタがそのまま担ぎ上げて、バティスタボム!!テイカーが9カウントで立つ。バティは場外へ。イスを持ち出す。そしてリングに戻りテイカーにイス攻撃。バティスタがテイカーを担ごうとするが、テイカーが切り返してイスの上にバックドロップ。バティは立ち上がる。テイカーがツームストン!6…7…8…9…バティスタが立ち上がる!!観客は大興奮。テイカーは驚いている。バティスタは場外へ。テイカーが追いかける。エントランス付近で殴りあい。ステージのへりの部分で戦っている。バティスタがパワーボムの構え。しかしテイカーがバティの痛めている足をキックして脱出。テイカーがバティスタを掴む。しかしバティスタがそれをエスケープしてスピアー!ステージから落下して床の上のセットを貫通!!両者ダウン。そのまま10カウントが数えられる。
【Winner: DRAW at 20:30 王座防衛】 


■テイカーが先に立ち上がる。バティスタは痛めている足をひきずって歩いていく。テイカーがベルトを掲げる。

●WWE王座をめぐる抗争のビデオ。


6.ジョン・シナvs.エッジvs.ショーン・マイケルズvs.ランディー・オートン -WWE王座戦-
シナとマイケルズが話している。4人が言い合いをする。シナとHBKがエッジとオートンを攻撃。二人はリングを一掃。するとすぐにマイケルズがシナを攻撃。チョップ。しかしシナがブートを返す。フィッシャーマン。2カウント。マイケルズのネックブリーカー。エッジが入り、シナを場外に投げる。オートンもリングイン。エッジに何か言うが、エッジは言うことを聞かない。するとオートンはエッジにドロップキック。エッジは場外へ落下。シナはエッジをリングに戻す。今度はマイケルズがオートンを場外へ。シナはエッジとマイケルズを攻撃して場外へ。エッジにベースボールスライド。エッジはシナにスラム。HBKがエッジにスラム。そしてコーナーに登り、そこから3人にムーンサルト。オートンの顔にヒザが入る。エッジがリングに戻る。マイケルズのチョップ。エッジのフォアアーム。アイリッシュホイップから、お互いクローズラインの相打ち。シナがトップロープに登り、二人にフェイマサー。マイケルズをフォール。2カウント。オートンが入ってシナにクローズライン。HBKとエッジにブート。二人を場外に投げる。シナがオートンにパンチ。オートンもパンチを打ち返す。バックブリーカー。2カウント。シナをストンピング。ニードロップ。2カウント。シナのパンチ。コーナーに振るが、かわされてコーナーポストに肩から突っ込む。マイケルズが戻り、オートンにチョップ。フライングフォアアーム。跳ね起き。エッジがマイケルズにヒールキック。フォール。オートンがカットに入り、2カウント。今度は自分がマイケルズをフォール。2カウント。オートンとエッジが共闘することに決める。HBKを集中攻撃。HBKをコーナーに振る。激しく衝突する。エッジはエプロンに立ったシナを攻撃。シナは落下して実況席に衝突。オートンはマイケルズを攻撃。エッジ&オートンでダブルバックドロップ。二人でボストンクラブ。HBKは脱出を図る。しかし二人はリングに中央に戻す。シナがリングインし、二人にネックブリーカー。クローズライン。ショルダーブロック。起き上がったマイケルズにもタックル。エッジにプロトボム。”You can’t see me”をやろうとするが、マイケルズとオートンがシナを場外送り。マイケルズはオートンをポストにぶつける。HBKはオートンを実況席に寝かせる。HBKも実況席に立ち、パイルドライバーを狙う。しかしエッジがHBKをイス攻撃。オートンにも一撃。エッジはイスを持ってリングに戻る。しかしシナのドロップトーホールド。そしてSTFU!エッジはロープへ。オートンがリングに戻る。するとシナは再びドロップトーホールドからのSTFU。HBKが戻ってシナを引き剥がして丸め込む。2カウント。チョップ、フライングフォアアーム。跳ね起き。アトミックドロップ。エッジにも一発。エッジを投げ飛ばす。オートンにも一発。オートンを投げ飛ばす。シナにスラム。そしてトップロープからのエルボー!スウィートチンの準備。エッジが戻るが、彼もスラムを受ける。そしてトップロープエルボードロップ!さらにオートンにスクープスラム。そしてトップロープへ。しかしシナがそれを妨害。そのままコーナーで担ぎ上げてFUを狙う。するとエッジとオートンがシナの足を持ち上げる。そのまま投げる。シナとマイケルズは投げ飛ばされる。全員ダウン。マイケルズは場外へ。シナとエッジがパンチの応酬。マイケルズがリングに戻り、シナへスーパークックを狙う。しかしオートンが復活してマイケルズにRKO!エッジがシナにインペーラーDDT!2カウント。エッジはスピアーを狙う。しかしシナがかわして、オートンにスピアー!!シナはエッジにFU!!さらにマイケルズがシナにスーパーキック!!シナはオートンの上に倒れこむ。マイケルズは倒れてカバーにいけない。そのままレフェリーがカウントをとってシナの勝利に。
【Winner:シナ at 18:55 王座防衛】


■シナとマイケルズがリングに残る。マイケルズは自分を指差して、「お前はラッキーだ」と言う。そのままマイケルズはリングを去る。シナはコーナーでベルトを掲げる。マイケルズはステージでリングを振り返る。シナとマイケルズのにらみ合い。シナがベルトを掲げて番組終了。

-番組終了-
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2007/04/30 15:04】 | # [ 編集]


>管理人のみの方
ご指摘ありがとうございます。この文句はブログを開始した当初(日記なども書いていた頃)から続けているもので、自分の中では定型文のようになっていました。
ご提案にしたがって、紹介文・結果記事の文を変更しました。現在はWWE情報専門のブログとなっているため、おっしゃるとおりもう少し堂々とすべきかもしれません。しかしブログは普通のサイト以上に色々なところからアクセスがあり、やはりJスポ基準の方への配慮の言葉は続けるべきだと考えています。
今後もこのブログをよろしくお願いします。
【2007/04/30 16:10】 URL | 執行人 #- [ 編集]


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