WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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現地9/16 Unforgiven結果
現地9/16のUnforgivenの結果です。
現地の試合結果を知りたくない方は注意してください。


●アンダーテイカー復帰ビデオ。

■スタイルズとタズが画面に登場する。今夜のオープニングマッチを紹介する。

●CMパンク、王者への道のりを辿るビデオ。ビデオが終わるとすでにバークが入場している。

1.CMパンクvs.イライジャ・バーク -ECW王座戦-
バークはパンクの足を狙う。ロックアップ。ロープへ押し込む。再びロックアップ。コーナーへ。レフェリーがブレイクさせる。バークが足を攻撃。パンクのバックをとる。後ろから絞り上げる。パンクが立ち上がり、逆にバックを取り返す。クロスアームブリーカー。バークはロープに逃げる。とっくアップ。ロープへ押し込み、パンクにバックエルボー。パンチ。後頭部にエルボー。アイリッシュホイップ。しかしパンクがキックで反撃。ボディを攻撃。ラシアンレッグスウィープ。2カウント。パンクのクローズライン。チョップ。足をキック。スナップメアからキック。サイドバックブリーカー。2カウント。パンチ。アイリッシュホイップ、バークが振り返してブート。マットにスラム。ブート。2カウント。スナップメア。キック。サーフボードで背中を攻める。パンクが立ち上がり、ミュールキック。パンクのランニングニー、ブルドッグのコンボ。スプリングボード・クローズライン。2カウント。バークは場外へ。パンクが追いかけようとすると、バークはエプロンからパンクを床へ投げ落とす。バークはパンクをリングに戻してフォール。2カウント。背中へのクラビングショット。ロープへ走ってから、背中へフォアアーム。2カウント。ボストンクラブ。パンクはなんとかロープに逃げる。ジャーマンスープレックス。もう一発。パンクは3発めを阻止するが、バークのSTO。2カウント。テキサスクローバー。パンクは転がって脱出。しかしバークがパンクを倒す。キック。パンクは立ち上がって、エンズイギリ。バークのブート。アッパーカット。2カウント。さらにブート。顔をはたこうとするがキャッチされ、パンクがバークを丸め込んで突然の勝利。
【Winner:パンク at 12:00】

■JBLとコールが登場し、次の試合について語る。

●マット・ハーディーとMVPの抗争を振り返るビデオ。

2.マット・ハーディー&MVP vs.デュース&ドミノ(w/チェリー) -WWEタッグ王座戦-
マットとMVPが口論している。マットが出ようとするが、すぐにMVPがタッチ。結局MVPとドミノでスタート。ロックアップ。MVPがテイクダウン。アームドラッグ。MVPは相手を罵倒。ドミノにスラム。マットにタッチ。デュースもタッグイン。ロックアップ。アームドラッグ。マットのスラム。ブート、ネックブリーカー。マットはMVPより強いことをアピール。MVPにタッチ。デュースにパンチ。フォアアーム。デュースも反撃。MVPのアイリッシュホイップ。クローズライン。ブルドッグ。MVPはマットのセカンドロープに立って叫ぶムーブを真似する。マットとドミノがタッグイン。マットのパンチ、ブート、ダブルアックスハンドルスラム。マットはセカンドロープに立って叫ぶ。エルボードロップ。マットはMVPのダンスムーブからエルボードロップ。MVPはうんざりした表情。デュースがリングインしてマットを狙う。ドミノとタッチ。スナップメアからニー。2カウント。チンロック。攻撃をミスしたところをマットが丸め込む。2カウント。デュースがマットにクラビングショット。ドミノにタッチ。マットを投げてからレッグドロップ。2カウント。デュースにタッチ。トップロープからマットを投げる。2カウント。マットも反撃のパンチ。ロープワークに行くが、チェリーが妨害。しかしマットはデュースにサイドエフェクトを決める。デュースはドミノにタッチ。MVPを攻撃してから、マットにニーストライク。2カウント。チンロック。MVPはうんざりとしている。エプロンから降りて、帰ってしまうか考え出す。マットはタッチに行こうとする。ドミノがそれを防ぐ。デュースにタッチ。MVPは戻って行く。デュースとドミノがマットを二人で攻めていく。スープレックス。突然、MVPがリングに戻ってくる。観客はマットを応援する。ブルドッグ、クローズラインをデュースとドミノに決める。タッチに行こうとするが、デュースが妨害。しかしなんとかMVPの顔をビンタしてタッチ。MVPがリングイン。デュースにパンチ、クローズライン。バックドロップ。ドミノにニーバスター。クリーンハウス。マットがブラインドタッチ。MVPがダンシングエルボー。マットがMVPをドミノに向かって突き飛ばす。デュースにツイストオブフェイトを決めて勝利。マットはベルトを手にして、MVPの上に落とす。
【Winners:MVP&マット at 9:20】

●Hall of FameのDVDの宣伝。

■コールとJBLがカリvs.バティスタvs.ミステリオの試合について語る。
ここでWWE Mobileが週末に行ったミステリオのインタビューが流れる。
ミステリオ「俺はまだ完全には回復していない。これまでは苦痛を感じることはなかった。Unforgivenには万全の状態になる。勝利のカギはホールドから脱出することではなく、いかに避けるかだ。」
コール「専門家は今夜ミステリオにはチャンスがないと話しています。」
ミステリオ「だが俺が初めて王座を獲ったときにも同じことは言われた。Unforgivenで再び世界の人を驚かしてやる。」

3.HHH vs.カリート -No DQ for Carlito-
HHHが先に入場。カリートのみにNo DQが適用される。カリートがHHHにパンチ。ロープワークに行くが、HHHにバックエルボーで返される。カリートを場外に送る。カリートは凶器を探す。しかしHHHがリングに引き戻す。カリートをコーナーに投げつける。ショルダーブロック。バックドロップ。カリートは場外に逃げて、凶器を探す。ゴミ缶を取り出す。HHHがカリートと缶をリングに投げ入れる。HHHのクローズラインでカリートが場外に落下。HHHも場外へ行くと、カリートがパンチで反撃。イスを使おうとするがミス。HHHによってバリケードに投げつけられる。エプロンに背中を叩きつける。リングに戻って、HHHが背中にエルボーを打ち込む。サイドバックブリーカー。ロープワークからアブドミナルストレッチ。HHHはロープを使ってさらに締め上げる。カリートの髪を掴む。カリートは場外に逃げて、TVモニターを手にする。HHHも追いかけて、カリートをECWの実況席に叩きつける。カリートはゴングを手にする。HHHをそれで殴る。さらにイス攻撃。もう一発。ケーブルを使ってチョーク。リングに戻ってもカリートはチョークを続ける。ロープを使ってチョーク。ついにブレイク。リングを口にして吐き出す。ゴミ缶で殴る。繰り返し殴る。フォール。2カウント。HHHを場外へ。カリートは別のゴミ缶を取り出し、リングに投げ入れる。バックスープレックス。2カウント。カリートは場外に下りてさらにゴミ缶を取り出す。コーナーにセット。HHHをアイリッシュホイップ。しかしHHH切り返してクローズライン。パンチ。カリートのブート。ロープワーク、切り返してHHHがハイニー。さらにニーバスター。2カウント。HHHのパンチ。レフェリーがナックルを止める。カリートはパウダーを取り出し、HHHに投げつけて目潰し。カリートがイス攻撃。しかしHHHがスパインバスター。イスを持つが、レフェリーが取り上げる。カリートがゴミ缶を持つ。しかしHHHのローブロー。ここでぺディグリーを決めて勝利。
【Winner:HHH at 10:40】

●WrestleMania 24の宣伝。会場はオーランドのシトラスボウル。

■バックステージ:マリアがバティスタにインタビュー。バティスタは、ミステリオは友人であると語る。「俺は3度目の世界王者になって会場をあとにしてやる。」

●キャンディスとベスの抗争を振り返るビデオ。

4.キャンディス・ミッシェルvs.ベス・フェニックス -女子王座戦-
ロックアップ。ベスがキャンディスを投げとばす。再びロックアップ。キャンディスがヘッドロックに移行。バックをとる。ベスのバックエルボー。アームドラッグ。クローズラインはミス。キャンディスのキック、パンチ。トップロープへ。アームドラッグからヘッドシザーズを狙うが、ベスのバックブリーカー。ブート。コーナーに投げつける。アイリッシュホイップ、キャンディスをマットに投げつける。ベスはキャンディスの顔をマットに叩きつける。さらに背中を攻撃。髪を掴んで投げる。2カウント。チキンウイング。キャンディスを倒し、フォール。2カウント。リアチンロック。サーフボード。キャンディスが立ち上がり、体を返してコーナーに突き飛ばす。ベスのクラビングショット。キャンディスはボディシザーズ、ヘッドシザーズ、さらにキック。ロープワーク。ベスのバックエルボー。カバーにいくがすぐに返される。オーバーヘッドバックブリーカー。キャンディスがエスケープ。ネックブリーカーで反撃。両者ダウン。ベスが立ち上がると、キャンディスも経つ。ベスにパンチ。ドロップキック。クローズライン。アイリッシュホイップからヘアスラム。さらに攻撃をしようとするが、ベスがキャッチ。コーナーに投げ飛ばす。ベスはキャンディスをトップロープへ。フォアアームを打ち込む。ベスのプレススラム。2カウント。キャンディスを引き起こそうとしたところを、突然丸め込まれる。キャンディスの勝利。
【Winner:キャンディス at 7:18】

●3週間後のNo Mercyの宣伝。

■バックステージ:グリシャムがカリと通訳ジャブロニにインタビュー。
グリシャム「あなたは先ほどのレイやバティスタのコメントを聞いて笑っていました。」
通訳がマスクメロンを取り出し、マスクをかぶせる。カリがそれを潰してみせる。今度はウォーターメロンを取り出し、バティスタに見立てて潰してみせる。

5.グレート・カリvs.バティスタvs.レイ・ミステリオ -世界ヘビー級王座戦-
バティスタとミステリオが二人でカリを攻撃。カリはミステリオを場外に投げ飛ばす。バティスタにクローズライン。コーナーでブート、バックエルボー。バティスタが反撃。ショルダーブロック、パンチ。ミステリオが戻ってくると、バティスタはミステリオをカリに向かって振る。ミステリオのキック。バティスタのパンチ。突然ミステリオがバティスタを丸め込む。2カウント。バティスタは驚く。ミステリオのヘッドシザーズ。ホイールバレルスープレックス。2カウント。ミステリオのスプリングボード。しかしカリがミステリオにブート。カリがバティスタにクローを狙う。しかしブロック。ブート。カリはバティスタにチョップ。バティスタにクロー。ミステリオはイスを持ってカリを殴る。この試合はNo DQのよう。カリがミステリオにパンチ。カリは場外へ。バティスタが追いかける。バティスタをECWの実況席に投げ飛ばす。リングに戻る。カリはミステリオを狙い始める。ミステリオは逃げようとするが、捕まってしまう。コーナーに投げ飛ばし、ブート。コーナーでチョーク。さらにクローズライン。首を締め付ける。ミステリオがなんとか脱出。ロープに走るが、カリのブート。ここでクロー。バティスタが戻ってきてカリを攻撃。ロープワークからショルダーブロック。カリはロープに絡まって抜け出せない。バティスタのパンチ。ここでバティスタがミステリオにバティスタボムを狙う。ミステリオが切り返して、バティスタはロープへ。ここで619!さらにカリにも619!!ミステリオがカリにセントーン。しかしバティスタがミステリオを抱え上げ、カリの上にバティスタボム。バティスタはミステリオを投げ飛ばし、カリにスパインバスター。ここで3カウント。
【Winner:バティスタ at 8:10 王座奪取!】

●ビンスの隠し子暗アングルを振り返るビデオ。

■バックステージ:バティスタがベルトを持って歩いている。HHHがやってきて、勝利を祝う。「ベルトを勝ち取ることも大切だが、それを守ることも大切だぞ。」
HHHはバティスタの腕を叩いて歩いていく。バティスタは笑顔を見せて、体を動かす。

6.ランス・ケイド&トレバー・マードックvs.ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック -世界タッグ王座戦- 
ケイドとケンドリックでスタート。いったんブレイク。ケンドリックのアームバー。切り返されるがケンドリックがすぐにサイドヘッドロックへ。ロープワーク、ケイドのヒップとス。ロックアップ。ケイドのヘッドロック。ケンドリックがロープに押し込んでケイドを走らせる。ドロップキック。マードックにもキック。ケイドがケンドリックにクローズライン。マードックにタッチ。ケンドリックの背中を攻める。ケンドリックが丸め込み。2カウント。アームドラッグ。ロンドンにタッチ。腕にエルボー。すぐにケンドリックにタッチ。同様にロンドンが絞っている腕にケンドリックがエルボー。連携攻撃。ケンドリックのキック。ロンドンにタッチ。腕にダブルストンプ。ロンドンのリストロック。ケンドリックにタッチして、サンセットフリップ。2カウント。ロープに走るが、マードックがクローズラインで迎え撃つ。ケイドにタッチ。ケンドリックの背中を攻撃。ケンドリックがヘッドシザーズ。ロンドンがリングインし、マードックにダブルドロップキック。ケイドとマードックは場外へ。ロンドンとケンドリックは場外の二人に自殺ダイブ。リングに戻り、ケンドリックはトップロープへ。しかしケイドへのクロスボディはミス。マードックが入り、ケンドリックを場外へ投げる。レフェリーがケンドリックのカウントを取り始める。リングに戻ったところをマードックはフォール。2カウント。マードックのフォアアーム。ケイドにタッチ。ショルダーブロック。2カウント。マードックとおもにダブルチーム・レッグドロップ。2カウント。ロープに走るが、ケンドリックがブートで反撃。タッチに行こうとするが、ケイドがロンドンを攻撃。ケンドリックはトップロープへ。ケイドを追いかける。ケイドはトップロープからのパワースラム。ロンドンがカットに入って2カウント。マードックにタッチ。ケンドリックにエルボードロップ。ネックバイス。ケンドリックは立ち上がってレッグラリアット。タッチに行こうとするが、ケイドが阻止。マードックにタッチ。トップロープへ。ケンドリックが足を立てて迎え撃つ。両者タッチ。ロンドンがケイドとマードックにドロップキック。ケイドにラナ、ブート、ダブルストンプ。2カウント。ケイドがロンドンにブート。ケイドがセカンドロープからのエルボードロップを狙うがミス。ロンドンのスタンディング・シューティングスタープレス。2カウント。ケンドリックにタッチ。トップロープへ。ケイドにクロスボディ。2カウント。マードックにタッチ。アトミックドロップ、ヤクザのコンボ。2カウント。マードックの攻撃はミス。ロンドンがタッチせずにリングイン。ケイドがケンドリックにシットアウト・スパインバスター。ロンドンとケイドは場外へ。マードックがケンドリックをピン。
【Winner:ケイド&マードック at 12:00】

●”The Condemned”のDVDの宣伝。

●シナとオートンの抗争を振り返るビデオ。

7.ジョン・シナvs.ランディー・オートン -WWE王座戦-
オートンが先に入場し、リングサイドに座るシナの父親を睨む。
試合開始。ほぼ乱闘。シナがオートンをテイクダウン。パンチを打ち込む。オートンは逃げようとする。ロープワーク。シナのクローズライン。シナはオートンを追いかけ、さらにパンチ。コーナーに投げつける。アイリッシュホイップ。オートンは体を激しく打ち付ける。場外へ。シナはオートンを攻撃し続ける。シナのチョーク。リングに戻ると、シナはSTFUを狙う。これはオートンがエスケープ。シナのパンチ。オートンは再び場外へ。シナが追いかけてリングに戻す。シナがリングに戻ろうとしたところで、オートンがシナのアッパーカットをキャッチ。シナの中に引き入れて、ロープにシナの足をかけた状態でDDT。2カウント。オートンのパンチ。シナのタックル。再び殴り合い。アイリッシュホイップ。オートンがかわしてスリーパー。シナはバックスープレックスを狙うが、オートンがヘッドロックに切り替えて、そのままテイクダウン。シナは反撃をしようと、ロープを探す。シナが抜け出してオートンにパンチ。シナの攻撃が続く。クローズライン。コーナーでナックルパンチ。レフェリーが止めようとするが、シナがレフェリーを突き飛ばす。ここでレフェリーが反則裁定をとる。
【Winner:オートン at 7:33 via DQ 反則裁定のため王座の移動はなし】

■試合後もシナはオートンを攻撃し続ける。しかしオートンがスリングショットでシナを場外へ。オートンはシナの父親を再び狙う。再び脳震盪キックを狙うが、シナがオートンにスピアーを決めてカット。シナは場外へオートンにSTFU。シナの父親がオートンにキック。セキュリティがシナの父親をバックステージに連れて行く。シナはオートンを見下ろす。

■バックステージ:コーチがシナの父親に近付く。
コーチ「何故ここにきたのかは知らないが、シナはオートンを倒していない。自ら反則行為をした。オートンにはリマッチの権利がある。そこでNo DQ, Countout or pinのラストマンスタンディング戦を行う。」
シナがやってきて、コーチを掴む。「これは家族の問題だ。もしお前が親父を困らせるのであれば、俺がお前を倒してやる。」
シナは父親と抱き合って歩いていく。

●テイカーとヘンリーの抗争を振り返るビデオ。

8.アンダーテイカーvs.マーク・ヘンリー
テイカーのパンチ。コーナーへヘンリーをせめて行く。ヘッドバット。コーナースプラッシュ。ヘンリーがテイカーをコーナーに投げ返す。しかしブート、ショルダーブロック。さらにパンチを加えると、ヘンリーはダウン。テイカーのストンピング。アームリンガー。コーナーに押し込み、パンチ。腕にブート。さらに腕を攻めていく。オールドスクールを狙うが、これはヘンリーがカット。ヘンリーはセカンドロープに登り、テイカーにパンチ。テイカーも殴り返す。ヘンリーはマットに落下。再び登り、ヘッドバット。テイカーをスーパープレックス。ヘンリーがコーナーでパンチ。テイカーが体を入れ替えてヘンリーに反撃。ヘンリーのクローズライン。テイカーにストンピング。ロープに走るが、テイカーのクローズラインで場外へ。テイカーが追いかけ、イスに投げつける。パンチ。ECWの実況席のカバーを外す。ヘンリーが反撃し、テイカーにローブロー。ヘンリーはテイカーの背中をエプロンに打ち付ける。リングに戻る。ヘンリーのクローズライン。2カウント。ワールドストロンゲストスプラッシュ。2カウント。もう一度スプラッシュ。2カウント。3発目はミス。パンチの応酬。テイカーが優勢。フラットライナーを狙うが、ヘンリーが反撃。テイカーをチョーク。スラム。さらにスプラッシュ。しかしテイカーがむくっと起き上がる。ヘンリーの喉を掴み、コーナーに押し込む。コーナースプラッシュ。もう一発。アームリンガーからオールドスクール。さらにチョークスラム!しかし2カウントで返される。テイカーはラストライドを狙うが、ヘンリーが脱出。テイカーにパンチ。ロープに走るが、テイカーのビッグブート。テイカーがロープワーク、今度はヘンリーがベアハグ。テイカーがヘンリーの喉を掴む。しかしヘンリーがコーナーに投げつける。ヘンリーのパンチ。コーナーに登り、マウント状態でのパンチ連打。テイカーがヘンリーを掴み、ラストライド!ここでピン。
【Winner:テイカー at 11:58】

■会場に紫色のライト。テイカーが片ヒザをついてポーズ。そしてベルトを獲り返すというモーションを見せる。

-番組終了-
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この記事に対するコメント

更新お疲れさまで。バティスタが取ったのは予想外でした。カリが防衛して復帰したテイカーが奪取だと思ってました。オートンは次が奪取ですね、期待しています。マット、MVPの抗争は良いですね。
【2007/09/17 16:18】 URL | NAS #- [ 編集]


今回の結果は不評のようですね。しかし連続ドラマの途中としては良いものなのではないでしょうか。ノーマーシー、サイバーサンデーの試合が話題になっていますが、そのあとのサバイバーシリーズにどう繋がるのか楽しみです。
【2007/09/22 01:22】 URL | 執行人 #- [ 編集]


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