WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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2/11 RAW日本公演結果
2/11のWWE RAW Royal Rumble Tour 日本公演の結果です。
会場は有明コロシアムでした。


■SS席の当日券は完売。入場口の後ろの席は封鎖されている。A席、B席に空席が多い。
会場が暗転。RAWのテーマが流れ、リングアナのトニー・チメルが入場する。

1.コーディ・ローデス&ハードコア・ホーリーvs.ランス・ケイド&トレバー・マードック -世界タッグ王座戦-
観客の反応に怒りを見せる挑戦者組。コーディとケイドでスタート。ケイドとマードックは途中試合を放棄して帰ろうとする。基本のグラウンドの攻防。ホーリーが出ると、観客からはホーリーチャント。ブレーンバスター。2カウント。再びコーディにタッチすると、ケイド&マードック組に捕まる。連携攻撃を見せながら、コーディを攻め続ける。ボディスラム。トップロープからのハンマーパンチをキックで迎撃。ここでダブルタッチ。ホーリーがロープに振って、バックエルボー。コーナーを使った攻撃。アトミックドロップ。コーディがレフェリーをひきつけている間に、ホーリーがケイドに後ろ蹴りで金的攻撃。ここでアラバマスラムを決めて勝利。
【Winner:コーディ&ホーリー at 8:56】

2.DHスミスvs.チャーリー・ハース
DHスミスを知らない客も多い様子。観客はハースを応援している。スミスはハースの腕を攻めていく。ヒップトスからキーロック。スミスの攻撃で場外に落下したハースが、地団駄を踏む。突然リング下へもぐる。黒いコスチュームから赤いコスチュームに着替え、マスクを装着している。ハースの反撃が始まる。スナップメア、サッカーボールキック。キッチンシンク。ベリートゥーベリー。コブラツイストの掛け合い。くるくる回り最終的にハースがとる。スミスがハースの顔に手を伸ばし、マスクを取る。スミスが再び主導権を握る。パワースラム。ドロップキックで場外送り。するとハースは今度は黒いマスクを取り出す。再びパワーアップし、ジャーマンスープレックスホールドを決めて3カウント。
【Winner:ハース at 9:45】

3.ジェフ・ハーディーvs.スニツキー -IC王座戦-
ジェフが入場すると、ファンは大歓声で迎える。ジェフもバリケードを乗り越えて、ファンに握手をしてまわる。試合開始。”レッツゴー、ハーディー“チャントが発生。しかしスニツキーがパワーで圧倒する。スニツキーの攻撃をかわして場外に落とすと、ジェフはベースボールスライド。さらに場外ダイブ。しかしこれはスニツキーにキャッチされてしまう。スニツキーが攻撃を続ける。サイドウォークスラム。2カウント。ベアハグ。一度ジェフが脱出するが再度ベアハグ。さらにコーナーに叩きつける。ジェフがキックでスニツキーの攻撃を迎撃。切り返しのツイストオブフェイトを狙うが、スニツキーに突き飛ばされる。そのままコーナーを駆け上がって、ウィスパーインザウインドを狙うが、足をすべらせて落下してしまう。スニツキーがパンプハンドルスラムをしかけるが、体をかえしてジェフのツイストオブフェイトがヒット。最後にスワントーンボムが決まってピン。ジェフ退場後にはスニツキーにも拍手が送られる。
【Winner:ジェフ at 7:30】

4.ブライアン・ケンドリックvs.カリート
カリートがリングを持って入場。脱いだシャツを受け取りに来たスタッフの女性に投げつける。これに観客がブーイング。試合はケンドリックが素早い動きで翻弄する。するとカリートは場外に逃げ、そのまま帰ろうとする。ブーイング。リングに戻ってロックアップから腰投げ。ゆっくりとした展開に戻る。ここでケンドリックが再びスピードでカリートを翻弄する。ハリケーンラナ。ショルダースロー。カリートも反撃。ロープを悪用してコブラツイスト。ブーイング。エンズイギリ。ケンドリックはDDTで切り返す。コーナーでの攻防。カリートは口にリングを含むが、ケンドリックのアッパーで中身を噴き出してしまう。ケンドリックがトップロープから飛び込む。ドロップキック。2カウント。スライスブレッドを狙うが、カリートがバックスタバーを決めて勝利。
【Winner:カリート at 9:55】

5.Mr.ケネディvs.リック・フレアー
ケネディが登場し、先ほどカリートが噴き出したリンゴをチメルに掃かせる。マイクでフレアーを馬鹿にする。「俺がフレアーを日本で引退させる」と宣言し、フレアーウォークをして、何度もWoooと叫ぶ。そして自らの名前をコールするが、観客が一緒になって叫ぶとコールを途中でやめてしまう。観客に自分をリスペクトするように言う。そして最後まで名前をコール。フレアーが登場すると、観客はWooooの嵐。大歓声。崇拝のポーズを見せる。ケネディがフレアーウォークを真似すると、フレアーはショルダータックルから本物のフレアーウォークを披露。そしてWoooo!!!! ロックアップ。ケネディがコーナーに押し込む。ブレイクするが、ケネディがフレアーをビンタ。フレアーがチョップを連打するが、ケネディが低空ドロップキックで反撃。逆片エビ固めでフレアーの足を攻める。コーナーストンピング。フェイスウォッシュ。四の字固めを仕掛けるが、掛け方がわからない。再度挑戦するが、結局変型のひざ十字になる。ロープブレイク。キックで反撃。フレアーがチョップで反撃。ロープに振ってバックエルボー。チョップ連打。ヒップトス。ニードロップ。ブレーンバスターにいくが、ケネディがスモールパッケージで丸め込む。ケネディのクローズライン。2カウント。しかしフレアーのニークラッシャーが決まり、四の字固め。しかしケネディが丸め返す。2カウント。フレアーが再びチョップ。最後に四の字をリング中央で決めて、ケネディがタップアウト。ケネディは歩けず、手をつかって這いながら退場し、観客の笑いをとる。
【Winner:フレアー at 13:59】

■ここで休憩が入る。休憩中はスーパースターのコスプレをした人が一階席を歩き回る。日本公演ではお馴染みの偽ロック(代々木ロックさん)が闊歩しながら、ポーズをとる。ロッキーチャントが起こる。他にもケインやジェフなどのコスプレがいる。

■キャンディスが登場。「コンバンワ、トーキョー、ジャパン!!」
THQの抽選で選ばれた男性ファンがリングに呼ばれ、”SD vs. RAW 2008”のゲームがキャンディスからプレゼントされる。一般人がリングに上がったことに一部ファンからブーイング。さらにキャンディスが男性をハグすると、羨ましがる声とともにブーイングが増す。男性は耳をふさぐそぶりを見せる。
キャンディスがその後、観客席にTシャツを投げる。最後に「アリガトウゴザイマス、トーキョー、ジャパン!!」と言って退場する。

6.ミッキー・ジェームスvs.ベス・フェニックス -女子王座戦-
特別レフェリーとしてバル・ビーナスが登場。レフェリーシャツに下半身はタオル姿。リングサイドの女性ファンに腰に巻いていたタオルをプレゼント。女性がタオルを受け取ると、バルはタオルの端にキスをする。バルは必要以上に丁寧なボディーチェック。ミッキーチャント。ベスもポーズを決める。手四つの体勢から力比べ。ベスが勝って、ミッキーはブリッジ状態。それを上から潰す。ベスが腕を決める。ベスが攻撃を続ける。ミッキーもルーテーズプレスで反撃。グラウンドでもみ合いになると、レフェリーを巻き込んで、バルの上で二人がごろごろ転がる。抜け出したバルは嬉しそうな表情。ミッキーのトップロープからのプレス。2カウント。ドロップキック。コーナーで10カウントパンチ。ミッキーがコーナーポストに誤爆。2カウント。ベスはロープで腕を攻める。ベスがはたく。ミッキーがパンチ。ベスのフェイスバスター。2カウント。アームバー。一度ロープブレイクになるが、ベスはしつこくアームバー。さらにコーナーに肩を叩きつける。スナップメアからさらにミッキーの腕を攻める。パンチで脱出しようとするが、ベスが力で押さえつける。ボディシザーズ。コーナーで反撃したミッキーは、変型の飛びつきしきフロントチョークから、ハリケーンラナ。ロープに振って、振り返されたところをネックブリーカー。ドロップキック。2カウント。ベスのパンチ。しかしミッキーのエンズイギリ。キックを連打。ベスがミッキーを場外に投げようとするが、ミッキーがエプロンでこらえる。しかしコーナーポストに叩きつけられる。しかしミッキーも反撃。トップロープからのクロスボディを狙うが、ベスがキャッチしてリフトアップ。怪力を披露する。フィッシャーマンを決めてピン。
【Winner:ベス at 13:08】

7.クリス・ジェリコvs.ランディー・オートン -WWE王座戦-
ジェリコの入場に観客は大歓声。今回の会場はスクリーンが設置されているため、カウントダウンしてから、ジェリコが入場。続いてオートンが登場。ブーイングの中にもRKOと叫ぶ声も。ロックアップ。ジェリコがコーナーに押し込む。クリーンブレイク。再びロックアップ。今度はオートンがコーナーに押し込む。ブレイク。しかし突然ビンタ。ジェリコがやり返す。オートンはビンタを喰らって、場外に出る。Y2Jチャント。ジェリコはコーナーでポーズをとる。オートンが場外の客に食ってかかる。リングに戻る。バックの取り合い。くるくる回る。ジェリコがヘッドロックをとる。ロープに押し込んで、ジェリコを走らせる。ジェリコのショルダータックル。Y2Jチャント。再びオートンは場外で間をとってから、リングに戻る。手四つの体制。力くらべ。パワーではオートンが勝つ。しかしブリッジの状態からジェリコが体を起こし、オートンを倒そうとする。ジェリコはオートンを持ち上げ、ロープに叩きつける。キッチンシンク。セントーン。2カウント。さらにコブラツイスト。オートンはパンチで反撃。オートンを応援するファンが増える。オートンのパンチ。ブーイング。ジェリコがキック、チョップを連打する。ジェリコのフェイスバスター。さらにドラゴンスリーパーを決める。RKOチャントが発生する。ジェリコのチョップ。対角コーナーに振ってランニングニー狙うが、オートンがよける。オートンが頭へのストンピング。ブーイング。オートンはTVでは最近見せなくなった両手を広げるポーズ。オートンがヘッドロックをとる。ジェリコがエルボーを打ち込む。持ち上げて、アトミックドロップ。エプロンに行ったオートンを狙い、ジェリコはスプリングボード式のドロップキックをやる振りをして威嚇する。場外に下りたオートン目掛けて、ジェリコがコーナーからダイブ。さらにバリケードに叩きつける。リングに戻す。ジェリコもリングに戻ろうとしたところをオートンが迎撃。ジェリコの足がロープにかかった状態で、DDT。2カウント。しつこくストンピングを繰り返す。エプロンに寝かせ、エルボーを落とす。ブーイング。腹へのストンピング。2カウント。スリーパーホールド。体を寝かしてさらに絞り上げる。Y2Jチャントが起こる。オートンのヘッドロック。ジェリコは体を返すが、オートンのドロップキック。2カウント。ボディシザーズ。観客の声援にジェリコが力を振り絞る。体を起こす。エルボー。オートンがコーナーにハンマースロー。オートンの攻撃をジェリコが迎撃。両者ダウン。カウント9で二人が同時に立ち上がる。打撃合戦。ロープに走って、ジェリコのタックル。クローズライン。2カウント。セカンドロープからのミサイルキック。2カウント。パンチ。オートンもパワースラムで返す。2カウント。ジェリコをコーナーポストに投げつける。ここでRKOを狙う。しかしジェリコは体を返して、バックスライド。2カウント。ジェリコのフロントスープレックス。2カウント。チョップ。コーナーに振って、ジェリコがオートンにタックル。しかしオートンがかわして、ジェリコは再びコーナーポストに衝突。両者ダウン。ジェリコがトップロープへ。オートンが下からパンチ。ジェリコはオートンを殴り返して、オートンを落とす。しかしオートンが再びジェリコを攻撃。ジェリコにスーパープレックス。2カウント。Y2Jチャント。オートンのエルボースマッシュ。ジェリコがドロップトーホールドで反撃。ロープにもたれたオートンにジェリコが飛び乗る。フェイスバスター。ここでライオンサルトを狙うが、オートンがヒザで迎撃。オートンのバックブリーカー。再びRKOを狙う。オートンが飛びつくが、RKOを叩きつけ、ジェリコがライオンサルトを成功させる。2カウント。ロープ際のオートンにジェリコが向かうが、場外に投げられる。オートンのエルボースマッシュ。ジェリコもオートンをエプロンに叩きつける。オートンもジェリコをバリケードに叩きつける。場外カウントがとられる。オートンがリングに戻り、ジェリコを中に引き入れようとする。ジェリコはオートンの頭を掴んで飛び降りる。オートンの喉がロープに直撃。ジェリコがトップロープからフライングエルボーを決める。2カウント。ジェリコがポーズを決める。コードブレイカーを狙うが、オートンがジェリコを投げ飛ばし、コーナーに衝突。ここでオートンが脳震盪キックを狙う。これをかわしたジェリコがウォールオブジェリコ!オートンはロープまで逃げようとするが、ジェリコが中央に引き戻す。なんとかオートンはロープに逃げる。ロープブレイク。一度息を整え、気を抜いたジェリコが、オートンが突然のRKO!!両者ダウン。Y2Jチャント。ゆっくりとオートンがジェリコのカバーに入る。2カウント。再びパンチの応酬。オートンがジェリコをロープに振る。ジェリコのウルトラウラカンラナ。ここで丸め込み合戦。カウント2の連続。ここでジェリコが再びウォールオブジェリコを決めようとするが、オートンがこらえる。ここでジェリコはスリングショットに移行。オートンをコーナーに叩きつける。そこを丸め込んで2カウント。ジェリコのエンズイギリ。これをオートンがかわして、2発目のRKO!!!ここでピン。退場しようとしたオートンがリングを振り返る。そしてベルトを置き、リングに上がる。ジェリコの顔を何度もはたいて侮辱する。さらに脳震盪キックを狙う。しかしジェリコがこれをコードブレイカーで反撃!オートンはすぐにリングを出て行く。ジェリコのテーマが流れ、観客はジェリコに大歓声を送る。
【Winner:オートン at 29:53】

8.DX(HHH&ショーン・マイケルズ)vs.ウマガ&ウィリアム・リーガル
HHHは無事に来日!(前日の韓国公演は欠場)DXの登場に観客は大興奮。DXチャント。HHHとマイケルズの観客席の指差しに始まり、おなじみマイクパフォーマンスでファンのテンションは最高潮に。対するリーガルにも「師匠」チャントが送られる。試合はリーガルとマイケルズでスタート。師匠チャント。HBKチャント。ロックアップ。マイケルズがコーナーに押し込む。クリーンブレイク。リーガルが腕を取る。マイケルズが取り返す。ここでグラウンドの攻防が続き、チャインレスリングが見られる。マイケルズがサンセットフリップ。リーガルが倒れないため、タイツを引っ張り、リーガルの尻がむき出しに。HHHが入ってきて、リーガルの尻を叩く。ウマガが叫び声をあげて、リーガルがむき出しの尻に気付き、手で顔を隠す。HHHとマイケルズはマイクでハンカチを要求。観客の持っていたハンカチで手をふく。リーガルがウマガにタッチを求めるが、ウマガは手が汚いと拒否。リーガルの背中をタッチする。マイケルズは再びウマガにサンセットフリップ。しかしウマガのヒップドロップ。これをマイケルズがかわして低空ドロップ。HHHにタッチ。「レッツゴー、ハンター」チャント。HHHがお腹を叩いて、ウマガを挑発。ウマガがポーズを決める。HHHもポーズを決める。パンチの応酬。ウマガを場外に落とす。ウマガが反撃して、リングに戻す。コーナータックル。HHHが迎撃。しかしウマガのスープレックス。ヘッドバット。リーガルにタッチ。その後ウマガは自分の手をふく。レフェリーがマイケルズを見ている間に、リーガルはコーナーでチョーク。コーナーに振って、バックエルボー。ニードロップ。1カウント。ここでウマガがリーガルの背中をタッチ。ウマガのパンチ。コーナーでランニングヒップアタックを狙う。しかしHHHがかわす。リーガルが自らウマガにタッチ。HHHも反撃して、両者ダウン。マイケルズにタッチ。マイケルズのフライングフォアアーム。跳ね起き。しかしウマガが入ってきて、地獄突き。リーガルはウマガにタッチ。ウマガはマイケルズをコーナーに投げつける。対角コーナーにもう一発。ニードロップ。2カウント。リーガルにタッチ。フロントスープレックス。再びウマガにタッチ。ヘッドバット。ここでHBKチャントが起こる。マイケルズはチョップで反撃。しかしウマガがドロップキック!2カウント。リーガルにタッチ。リーガルはHHHを挑発する。エルボースマッシュ。マイケルズのチョップ。バックスライドを決めるが、リーガルがパンチ。リーガルはウマガにタッチ。打撃の応酬。HBKチャント。ウマガの地獄突き。ヘッドバット。リーガルにタッチ。ギロチンレッグドロップ。リーガルのチンロック。HBKチャント。コーナーにいるウマガの頭に、マイケルズの頭を叩きつける。もう一発狙うが、マイケルズが阻止。逆にリーガルの頭をウマガに叩きつける。マイケルズがタッチに行こうとするが、リーガルが阻止。スリーパー攻撃。マイケルズはボディスラムで反撃。リーガルはウマガにタッチ。マイケルズはタッチに行けず。ウマガはダイビングヘッドバットを狙う。これはマイケルズがかわして自爆。HBKチャント。エンズイギリ。ここでダブルタッチ。HHHとリーガルの殴り合い。HHHのジャンピングニー。フェイスクラッシャー。ウマガをコーナーポストに投げる。リーガルにスパインバスター。ぺディグリーを狙うが、ウマガが過渡。ここでマイケルズが入って、スウィートチンミュージック!さらにリーガルにも一発。HHHがぺディグリーを決めてピン。試合後、DXは観客席の中を回って、ファンサービス。エントランスでポーズを決めて退場する。HHHが一度戻ってきて、DXチョップ。
【Winner:DX at 19:50】

-公演終了-
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この記事に対するコメント

更新お疲れ様です!!
いやぁ~すごい盛り上がりだったみたいですね!
関西圏に来てくれたら行けるんですけどね(涙)
【2008/02/12 03:45】 URL | やすあき #Ohw5.t0c [ 編集]


懐かしいですね。ケネディとチメルの絡み。
HHH来ましたか。「日本重視」と考えていいのかな?
【2008/02/12 09:50】 URL | The Fuhrer #- [ 編集]


Carlitoの試合とKennedyの試合は良かったね。一番良かったのがWWE王座戦です。(自分の感想)Chris Jericho対Randy Ortonの試合二人ともテクニックあって,精彩な試合を見せてくれた。サンキュー☆
【2008/02/12 11:35】 URL | rko+star #- [ 編集]


久々の日本公演、楽しませてもらいました。
オートンとジェリコの試合には鳥肌がたちました。
試合の組み立ても日本を意識しつかグラウンド多用などじっくりとした展開になっていて、個人的にはかなり楽しめました。
心配していたHHHが駆けつけてくれたことにも感動です。
【2008/02/14 18:34】 URL | 管理人 #- [ 編集]


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