WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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現地5/18 RAW結果
現地5/18のRAWの結果です。
現地の試合結果を知りたくない方は注意してください。


■オートンが登場。ゆっくりとリングに向かって歩く。
オートンは観客に対して、自分がまだWWE王者であると言い聞かせる。大ブーイング。
オートンはフレアーの話をする。
オートン「俺は2007年にお前の後頭部にパントキックをした。もし俺が蹴っていなかったならWM24でマイケルズにも十分勝てただろう。だが俺は今エボリューションの全員を蹴ったことを誇りに思っている。お前らが望む報復を受けることはない。」
オートンはフレアーにもう一度この業界に足を踏み入れるように挑発する。「もしお前がそうするなら、俺はためらわず…」
ここでフレアーのテーマがヒット!フレアーは黒いシャツを着て入場する。笑顔。
フレアー「お前はまだ王者かもしれない。だがお前はバティスタを倒してない!」
フレアーはバティスタは男になったと話す。「お前には小さなグループがあるかもしれない、頭を蹴ってきたかもしれない、ベルトを防衛したかもしれない、だがお前は何も成し遂げていない。」
オートン「俺はいつでも、どこでも、どんな場所でも、バティスタを倒すことができる。」
フレアー「Whoooo!!! GMのヴィッキー・ゲレロは昨日のタイトルマッチを台無しにされたと思っている。彼女は正式に試合を組んだ。いいか、ランディ?3週間後、それはExtreme Rulesで行われる。お前はもう一度バティスタ相手に防衛戦を行うのだ。DQやカウントアウトの心配はしなくていい。コーディやテッドを気にしてなくてもいい。何故か知りたいか?その試合はスティールケージの中で行われるからだ!」
オートンはバティスタにメッセージがあるという。そう言って、オートンはフレアーの顔を殴る。コーディとテッドがやってくる。そこへバティスタがやってきて、2人を殴って、リングへ。しかし2人に捕まって、オートンにも攻撃される。そこへシナが登場。シナとバティスタでリングを一掃。3人がリングに立ち、フレアーのテーマが流れる。

■バックステージ:マシューズがシナにインタビュー。「何故、介入したのですか?」
シナ「俺はぶちのめされ、ずっとやられてきた。評論家は俺がステップを失ったという。俺を信じてくれる人でさえ、俺の決意に疑問を持ち始めた。だがJDで、俺はビッグショーを倒すために、肉体と重力に打ち勝った。評論家を黙らせた。俺のことを信じてくれていた人は、もう一度俺に注目してくれた。俺は厄介事はごめんだが、そろそろWWE王座を取り戻す時間だ! It’s only a matter of time until…the Champ is Here!!!!」
シナが歩いて行く。ヴィッキーと会う。
ヴィッキー「あなたに言いたいことがあるわ。今夜シナ&バティスタvs.レガシーのハンディ戦を行うわ。」
シナ「なんてこった、やめてくれ!ヒステリーだ!!…からかっているだけだ、やってやるぜ。」
シナは笑いながら歩いて行く。

1.ディーババトルロイヤル -#1 contender match to Divas Title-
ミッキー、ジリアン、ベラツインズ、ベス、ケリーが出場。マリースが実況席に加わる。
ケリーがミッキーを落として、優勝。マリースへの挑戦権を獲得。
【Winner:ケリー at 2:40】

2.サンティーノ・マレラvs.チャボ・ゲレロ
チャボがロックアップにつきあわない。エルボー。マレラのシャツを脱がす。マレラはレフェリーにチャボをとめさせる。マレラはロープワークを始める。チャボがそこをクローズライン。ロープで首を攻撃。スナップメアからバタフライストレッチ。チャボがビンタ連打。マレラが怒る。パンチでチャボが倒れる。マレラは自分でもびっくりしている。エルボー、クローズライン。ショルダースロー。コーナーで迎撃される。チャボはトップロープへ。マレラが転がって回避。チャボのコーナー攻撃をよける。チャボはターンバックルに顔をうちつけて倒れる。そこをジャックナイフで丸めこんで勝利。
【Winner:マレラ at 3:36】

■チャボ「これはジョークでも茶番でもない。お前の妹に着替えるように伝えておけ。彼女は今夜俺のおばであるヴィッキー相手にミスレッスルマニアの防衛戦を行う。」

●WWE Magazineの宣伝。

●Mr.ケネディのプロモ。”Coming Soon.”

■バックステージ:マリースがミズにフランス語で話している。
ミズ「何を言っているのかわからない。だがホットだ。」
マリースは嫌そうな顔。
ミズ「お前はディーバ王者だ。俺はシナ相手に4勝無敗だ。」
今夜俺がシナに挑戦するのを見なければならないとアピール。

■バックステージ:マシューズがマットにインタビュー。昨夜ジェフの試合に乱入したことについて。昨日エッジの手助けをしたことによって、ヴィッキーが彼にUS王座戦を組む。「彼女は公平なGMだ。先週のコフィ・キングストンとの試合の記録を抹消してくれた。俺が今夜ベルトに挑戦する理由はただ一つ、俺がそれに値するからだ。」

■バックステージ:ヴィッキーがチャボに対して怒っている。チャボは作戦があると弁明。

そこへオートンがやってくる。「俺はWWE王者だ。俺に相談せずにスティールケージマットを組むことなどできない。」
ヴィッキー「私はGMよ。どちらが勝者かはっきりさせるために必要な試合よ。」

3.カリート&プリモ・コロンvs.ブライアン・ケンドリック&ゴールダスト
ケンドリックのパートナーはゴールダスト。先週のSuperstarsのリプレイ。ビッグショーvs.ホーンスワグルにゴールダストが乱入。ビッグショーのキャメルクラッチを喰らう。ゴング。カリートとゴールダスト。ゴールダストがヘッドロックからショルダータックル。アームドラッグの掛け合い。ケンドリックが一方的にタッチ。打撃からスナップメア。首を決めて、ドラゴンスリーパーの体勢。カリートはパンチで反撃しようとするが、コーナーに押し込まれる。ケンドリックがゴールダストを怒鳴る。カリートはドロップキックで反撃。プリモにタッチ。バックエルボー。かわず落とし。ケンドリックもスライスブレッドを狙うが、そのまま投げ飛ばされる。プリモがスワンダイブ式のボディプレスを決めて勝利。
【Winners:カリート&プリモ at 2:25】

■ゴールダストはコーナーに立ったまま。ケンドリックはゴールダストに八つ当たり。「何をしているんだ!」ゴールダストがリングに入る。二人が睨みあっていると、ホーンスワグルが乱入。ケンドリックの足を掴む。ケンドリックがホーンスワグルを倒そうとすると、ゴールダストが立ちはばかる。ホーンスワグルはゴールダストのまたをくぐり、ケンドリックをキック。ゴールダストはホーンスワグルを持ち上げて、キックさせる。ケンドリックは場外へ。ゴールダストがホーンスワグルを抱きかかえる。ホーンスワグルのテーマが流れる。

■バックステージ:ミズがシナの格好をして、カメラに向かって”You can’t see me”。そして敬礼のポーズ。

●ECWのCM。

●SuperstarsのCM。ジェリコvs.パンク。

■ミズがシナの格好をして、入場する。入場曲は昔のシナの”Word Life”。
ブーイングが起こる。
ミズ「JDからのビッグニュースだ、俺はシナに対して4勝無敗だ。俺がシナの”Word Life”のリミックスを見せてやろう。”Nerd Life”だ(オタク人生)。シナはスタートレック/ザ・ムービーを最初に見るため並んだんだ。25歳の時だ。そしてシナはスティーブ・アーカルに似ていてとてもハンサムだ。Did I do that? シナのファンのために、あいつの顔を見ることができるものを用意した。お前らはきっと買うんだ。ここに新しいシナのグッズ案がある。シナ2枚重ねだ。」
ミズはトイレットペーパーを取り出す。
ミズ「12 Roundsはひどい映画だった。お前はただのなりたがりの役者だ。誰もがDVDを買って、それを持ってトイレに行く。俺はMonday Night Rawのニューフェイスだ。」
シナを呼び出すが、出てこない。そこでミズは「5-0」と宣言する。
ここでキングがミズの名前を呼んでリングに上がる。
キング「話すのをやめるんだ。お前の話よりコマーシャルの方が高い視聴率がとれる。」
そしてミズの考え方はおかしいと非難。バティスタを呼び出す…出てこない。「これで1勝0敗だ。ブルーノ・サンマルチノ、ハルク・ホーガン、ストーンコールド呼び出したらどうだ?」
もちろん出てこない。「俺はたった今、全員に勝ったことになる。」
そしてヴィッキーのところへ試合を組んでもらうように頼みに行けと話す。
ミズはキングの立場は実況であり、話にならないと言って、退場しようとする。
ビッグショーのテーマがヒット。
ビッグショー「妄想の時間は終わりだ。ヴィッキーとExtreme Rulesでの試合について話した。サブミッションマッチだ。お前は自分の番まで待たなければならない。」
ミズ「シナを倒すことは待てる。クールだ。だがお前を倒したあとだ。」
ミズは逃げ出す。ビッグショーはキングを突き飛ばし、追いかけようとする。ミズが逃げてしまい、ビッグショーはキングにキャメルクラッチを決める。キングは失神。”You suck”チャント。レフェリーがキングの容態を確認する。

●先週のMVP&コフィvs.リーガル&マットのリプレイ。

■実況はキングに変わり、JRが入る。

4.MVP vs.マット・ハーディー
マットが入場。昨日のWWE王座戦に乱入したシーン。続いてMVPが入場する。ロックアップ。MVPがバックをとり、丸めこむ。マットが丸め返す。MVPがロープに振って、ブートを狙うが、マットがロープでこらえる。エプロンにいるマットをバーティカルスープレックスで中に投げる。バックスライド。2カウント。マットも反撃。ターンバックルを外す。レフェリーがバックルを直す。MVPのヒザを攻撃。さらにロープを使って、マットの足を攻める。エプロンでエルボーを落とし、さらにコーナーポストにぶつける。コーナーでMVPの足をロープにかけて、キック。コーナー攻撃はブートで迎撃される。MVPはセカンドロープからフライングフォアアーム。サイドスラム。2カウント。ヤシの実割り。ボールインエルボー。2カウント。マットはMVPを場外に落とす。マットがMVPの足を蹴る。もう一発狙うが、よけられてポストに直撃。さらに鉄階段に頭を叩きつけられる。リングに戻る。MVPがパンチ連打。そして骨折しているマットの手にストンピング。プレイメーカーが決まり、ピン。
【Winner: MVP at 5:17】

■バックステージ:ロッカールームでフレアーとバティスタが話している。
フレアー「私は来週オートンを呼び出し、倒してやるつもりだ。」
バティスタ「あんたはもう引退している。」
フレアー「引退したくなかった。したくなかった!奴らが引退させたんだ。私ができないと本当に思うのか? You don’t think I can do it, can you? お前が他の奴と同じような態度をとるなら、私はお前のセコンドにつかないぞ。」

■バックステージ:チャボがロッカールームで横になっている。ヴィッキーがソファーの上に立っている。チャボはヴィッキーにフロッグスプラッシュを教えようとしている。
そこへサンティーナがやってくる。「試合をキャンセルするのは恥ずかしいことよ。あなたが勝つ唯一の方法は…豚が飛ぶことね。」
ヴィッキーが怒りだすと、サンティーナは豚の鳴き声を出して立ち去る。
チャボはヴィッキーに「俺を信じろ」と話す。

●ECWの宣伝。フィンレーvs.デイビッド・ハート・スミス。

5.サンティーナ・マレラvs.ヴィッキー・ゲレロ
ヴィッキーは曲無しで、チャボと一緒に登場する。サンティーナはミスレッスルマニアの王冠とたすきをレフェリーに預ける。ゴング。サンティーナがマイクを持つ。「あなたは嫉妬しているのよ、私のボディラインに。」ヴィッキーがビンタ。サンティーナが笑い声をあげる。「私はレズビアンよ。」サンティーナはヴィッキーにキス。ここでチャボが入ってくる。「これは試合だ。No DQ戦だ。」再びゴングが鳴る。チャボが背後からサンティーナを攻撃。ブーイング。アッパーカット。マウントでパンチ連打。サンティーナが体を返して、パンチを連打すると大歓声。サンティーナはチャボを場外に落とす。ヴィッキーへ近づくと、リーガルが乱入。ランニングニーリフト。ヴィッキーがサンティーナをフォール。ヴィッキーが高い声をあげて、喜ぶ。チャボがヴィッキーにミスレッスルマニアのたすきをかける。ヴィッキーは喜んでポーズ。王冠をかぶり、観客に手を振ってまわる。
【Winner:ヴィッキー at 3:03】

■バックステージ:オートン、テッド、コーディが歩いている。

●WrestleMania 25のDVDの宣伝。

■次週のRAWで、リック・フレアーがオートンを呼び出すとアナウンスされる。

6.ランディー・オートン&テッド・デビアス&コーディ・ローデスvs.ジョン・シナ&バティスタ
ゴング。シナとコーディでスタート。ロックアップ。シナがヘッドロック。コーナーへ。シナが対角に振る。コーディがエルボーで返す。すぐにオートンにタッチ。オートンはシナをロープに振るが、シナがすぐにキックで返す。バティスタにタッチ。オートンは場外に逃げる。コテッドにタッチ。バティスタのクローズライン。コーディがカットに入るが、シナと一緒にリングを一掃。オートンがRKOを背後から狙っているが、シナとバティスタが気づく。オートンは後ずさり。ここでCM。
CM明け。場外でオートンがバティスタを攻撃。リングに戻してフォール。2カウント。オートンのストンピング、ニードロップ。2カウント。バティスタチャント。テッドにタッチ。バティスタが打撃で反撃。テッドがドロップトーホールドからフォール。2カウント。エルボードロップを連発。グラウンドでヘッドロックを決める。バティスタがシナにタッチに行こうとする、バティスタがテッドを投げるが、すぐにブートで返される。コーディにタッチ。ストンピング。2カウント。テッドにタッチ。二人で合体攻撃。ヘッドロック。スリーパーの体勢。ロープに振られて、テッドがタックル。両者ダウン。同時タッチ。シナがコーディにショルダーブロック。5ナックルシャッフル。アティチュードアジャストメントを狙う。担ぎあげたところで、コーディがオートンにタッチ。シナが決めるが、オートンがカット。オートンのニードロップ。レフェリーの死角をついて、テッドが品をキック。ロープを使って、シナを攻める。ストンピング。テッドにタッチ。セカンドロープからのニードロップはかわされる。シナが立ち上がるが、テッドのクローズライン。フィストドロップを3連発。2カウント。チンロックでそのままコーナーに持ってきて、コーディにタッチ。スナップメア。腕を首を同時にサブミッションで攻める。コーディがムーンサルト。オートンにタッチ。オートンの打撃が続く。シナがパンチを返す。ロープに走るが、オートンのドロップキック。2カウント。スリーパー。シナがバティスタに手を伸ばす。なんとかタッチ。バティスタがパンチ連打。コーナークローズライン。パワースラム。2カウント。場外でシナがイスを持って、ビッグショーを攻撃している。バティスタがコーディとテッドをカット。フレアーが登場して、コーディを攻撃。バティスタがオートンにスピアーを決めてピン。
【Winner:バティスタ&シナ at 14:45】

●試合の最後のリプレイ。ビッグショーがイスを持って、入場。背後からフレアーが走ってきて、イスを奪い取る。そしてシナにイスを渡す。フレアーはリングに向かって、コーディを攻撃。

-番組終了-
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