WWE:給湯室
WWEの現地リアルタイムの話題を扱うブログ。試合結果の詳報、ニュースを分かりやすくお伝えします。
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現地7/21 RAW結果
現地7/21のRAWの結果です。
現地の試合結果を知りたくない方は注意してください。


■オープニング無し。リリアンが、ジェリー“ザ・キング”ローラーを紹介する。
キングがリングにいる。「今夜のゲストホストを紹介しよう。NBAのMVP、史上もっとも優れたプレーヤーのシャキール・オニールだ!」
シャックが登場。観客とタッチしながらリングに向かう。
シャック「ワシントンD.C、ハロー!」
シャックは今夜Beat the Clock challengeを行うと発表する。
トロンに参加選手が映し出される。HHH、MVP、ジャック・スワガー、マーク・ヘンリー、ジョン・シナ。
キング「この5人がSummerSlamでのオートンとの対戦権利をかけて、タイムをきそうんだ!」
シャックが観客を盛り上げると、クリス・ジェリコのテーマがヒット!スーツ姿のジェリコが登場する。
キングはリングを出る。ジェリコとシャックに睨みあう。しかし圧倒的にシャックの方が身長が高い。
ジェリコ「NBA史上最も優れたプレーヤーと聞いて、俺はコービー・ブライアントが来ると思った。スポーツの世界において最もパワフルなデュオは、シャックとレブロンではない、ジェリコと…」
シャックがジェリコの話を遮る。ジェリコのことをクリスティーナと呼ぶ。そして額にキス。
ジェリコ「俺はクリスだ。クリスティーナじゃねぇ。」
観客がクリスティーナチャント。「俺はクリスだ、寄生虫ども。」
シャックは、ジェリコの侮辱を続ける。身長のことをからかう。
ジェリコ「いくつか大きな問題があるんだ。」
シャック「どんな問題だ?」
ジェリコはパートナーであるビッグショーを紹介する。
ビッグショーのテーマがヒット!シャックの方が若干身長が高い。
シャックはビッグショーをファットボーイと呼ぶ。そして試合を要求する。
ビッグショー「もし俺がお前と戦えば、俺はお前の体を不自由にして、破壊することになる。」
ビッグショーはそうすると、NBA側からの反発を受けるとアピールして、今夜シャックとは戦わないと言う。すると観客席からは大ブーイング。
ジェリコは二人の間に入って、「そうだ俺は戦わない。」
シャック「お前ら女子が戦わないのは分かっていた。だから戦うべき相手を選んでおいた。音楽を流せ!」
クライムタイムのテーマがヒット!クライムタイムが登場する。
ビッグショーとジェリコは笑みを浮かべる。シャックは今夜の試合で自分が特別場外エンフォーサーになると言う。
シャック「じゃあな、クリスティーナ~、クリスティーナ~、クリスティーナ~♪準備はいいか、D.C.!」

1.マーク・ヘンリーvs.カリート -Beat the Clock Challenge-
ヘンリーが最初に挑戦。対戦相手として入場するのはカリート。ヘンリーは笑みを浮かべる。ゴング。カリートは場外に逃げ出す。ヘンリーがレフェリーに抗議。レフェリーがカウントをとると、カリートはリングに戻る。しかし再び逃げる。ロープに走ってタックルに行くが、ヘンリーのショルダータックル。場外に出て帰ろうとするが、ヘンリーが追いかけて髪の毛を掴む。先にリングに戻ったカリートはヘンリーに低空ドロップ。さらにプランチャに行くが、ヘンリーがキャッチ。リングに戻される。カリートはパンチ。しかしヘンリーにキャッチされる。そのまま投げ飛ばされる。2カウント。カリートはリングから這って逃げようとするが、足を掴まれる。ヘンリーが足を引っ張ると、リングの反対側から転がり落ちる。ヘンリーはカリートをバリケードに叩きつけて、リングに戻す。2カウント。ヘンリーのクローズラインをかわして、カリートがスプリングボードのバックエルボー。打撃連打からロープに走るが、ヘンリーがクローズラインで迎撃。カリートはコーナーへ。ヘンリーのコーナータックル。カバーに行くが、カリートの手がロープに下にある。ヘンリーのビッグブート。2カウント。ヘンリーは時計をみる。3分45秒が経過している。ヘンリーはカリートの上に立ち、雄叫びをあげて、ヒップドロップ。しかしこれはかわされる。カリートの低空ドロップキック。2カウント。カリートはエプロンへ。近づいてきたヘンリーをトップロープに叩きつけ、スワンダイブのドロップキック。2カウント。ここでヘンリーの背中に飛び乗り、スリーパー。ヘンリーは立ち上がって、カリートをコーナーに叩きつける。ヘンリーのチョップ。2カウント。カリートはバックに回り込んで、再びスリーパー。ヘンリーがヒザをつく。しかしヘンリーは力を振り絞って、立ち上がり、コーナーへ。カリートのドロップキック。さらにセカンドロープからダイブするが、ヘンリーがキャッチ。カリートは後ろに着地してバックスタバーに行くが、ヘンリーは倒れない。ロープに走ったカリートをキャットしてそのままワールドストロンゲストスラム。基準タイムが決定。ヘンリーは四方の観客を盛り上げる。
【Winner:ヘンリー at 6:49】

■バックステージ:ディーバ王座のベルトを持つミッキーとキム、ケリーが歩いている。

●WWE Magazineの宣伝。ミステリオ特集。

●Night of Championsからマリースvs.ミッキーの試合のダイジェスト。ミッキーが新王者に。

■ワシントンレッドスキンズが観客席にいる。

2.ミッキー・ジェームス&ゲイル・キム&ケリー・ケリーvs.ベス・フェニックス&アリシア・フォックス&ローザ・メンデス&アリシア・フォックス
ヒールチームは既に入場している。コールはシャックにインタビューするため、バックステージに行ってしまったらしい。キングが一人で実況。(試合最後)フォックスがケリーを攻めるが、キムがブラインドタッチ。ミサイルキックを決めて、そのまま3カウント。ケリーがローザをカットする。
【Winners:ミッキー&キム&ケリー at 3:34】

■バックステージ:コールがシャキール・オニールにインタビューしようとすると、ホーンスワグルがやってくる。シャックはホーンスワグルにハグ。シャックはホーンスワグルにバスケットボールをプレゼント。ホーンスワグルは喜んで、ミニサイズのバスケットゴールにシュートしようとするが、ゴールに頭をぶつけてしまう。コールがこれを”Shaqalicious”(造語)と表現するが、シャックはただ作り笑い。

●Night of Championsアンコール放送のCM。ジェフが王座を獲得した模様。

3.MVP vs.クリス・マスターズ  -Beat the Clock Challenge-
MVPの対戦相手として登場したのは、クリス・マスターズ!!入場曲、映像は前と同じもの。観客は微妙な反応。ゴング。MVPがバックに回り込んで、スクールボーイ。マスターズがエルボー。MVPのコーナー攻撃はマスターズが迎撃。マスターズがマスターロックに行くが、すぐにMVPが丸めこむ。マスターズのストンピング。バーティカルスープレックス。1カウント。マスターズが馬乗りになって、パンチ。MVPもエルボーで反撃。マスターズの丸めこみを返したMVPがクローズライン。MVPのコーナーブートをかわした、マスターズがマスターロック。MVPはコーナーを蹴りあげて、ドラッグの要領でマスターズを投げる。マスターズのコーナー攻撃をエルボーで迎撃。ロープに走ってクローズライン。2カウント。あと3分57秒。マスターズがMVPを場外に落とす。場外でエルボー連打。マスターズが時計を気にしたところを、MVPが反撃。リングに戻ろうとするが、捕まえられる。そして場外でマスターロック!しかしレフェリーがカウントアウトをとる。
【Winner:ドロー via Double count out at 3:39】

■今夜HHHvs.コーディのBeat the Clock Challengeが行われるとアナウンス。

4.コフィ・キングストンvs.ブライアン・ケンドリック
ケンドリックは実況席にキングを睨みつけている。コフィが入場すると、ケンドリックがリリアンからマイクを奪い、キングを怒鳴りつける。「誰も俺に恥をかかせることはできない!」ケンドリックのマイクは途中だが、レフェリーがゴングを鳴らす。ケンドリックが振り返ったところを、コフィがトラブルインパラダイス。ここでピン。
【Winner:コフィ at 0:09】

■バックステージ:HHHが歩いている。突然、テッドが警棒のようなものでHHHのヒザを殴る。

●SummerSlamのプロモ。マイケルズの紹介は消えている。代わりにビッグショーが追加されている。ジェフの名前は残ったまま。

5.HHH vs.コーディ・ローデス -Beat the Clock Challenge-
NOCの世界王座戦の様子が静止画で紹介される。ゴング。コーディが片足タックルを狙うが、HHHがパンチで防ぐ。HHHのガットショット、パンチ。腰投げからヘッドロック。コーディが立ち上がるが、HHHが再び腰投げ。コーディが立ち上がってコーナーに押し込む。コーディのパンチ。ロープに振るが、返されてHHHのハイニー。もう一度テイクダウンからのヘッドロック。コーディはコーナーへ。しかしHHHがパンチでコーナーに押し込む。コーディはロープを使ってHHHの足を攻撃する。鉄柱を使ってHHHの足を攻撃。リングに戻って、左ヒザにエルボーを落としていく。HHHも打撃で返そうとするが、コーディが足を集中攻撃。ステップオーバートーホールド。HHHはキックで脱出。しかしコーディのヒザへの低空ドロップキック。コーディはセカンドロープからハンマーパンチ。2カウント。もう一発はHHHが迎撃。ペディグリーを狙うが、コーディがバックに回り込んで足をとる。そしてフィギュアーフォーレッグロック。HHHはなんとか体を返す。コーディはもう一度狙うが、HHHがキックで突き飛ばす。コーディは鉄柱に衝突。HHHのクローズライン。打撃の応酬。HHHのペディグリー。ここで、テッドが登場。エプロンに立つ。HHHを挑発するが、HHHはコーディをテッドに投げつける。そしてペディグリーを決めて、フォールに行く。しかしここで時間切れ!!HHHはレフェリーに抗議する。
【Winner:ドロー via Time out at 6:49】

■バックステージ:シャックとマレラが一緒にスクラブル(クロスワードで英単語を作成して得点を競うボードゲーム)で遊んでいる。シャックは”Shaqzilla”という単語を作る。マレラがそれは何かと尋ねる。
ここでクライムタイムがやってくる。シャックとハグをする。
クライムタイムは「Money, Money, Yeah, Yeah!!」を始める。シャックもそれに加わる。
ここでマレラがそれに割り込んで、ラップを披露しだす。
シャックとクライムタイムは失笑。マレラがラップを終えると、シャックは「失せろ!」と言う。
シャックは再びシャドとJTGにハグ。そしてスクラブルを再開。「ビンス・マクマホンでさえ、このゲームで俺を倒すことはできない。」

●”12 Rounds”のブルーレイ、DVDの宣伝。

6.チャボ・ゲレロvs.ホーンスワグル
リリアンがシャックが決定したハンデを伝える。チャボは目隠し状態で戦わなければならない。顔に黒い袋をかぶせられる。ホーンスワグルがキック。チャボはその方向に走るが、そのまま場外に転落してしまう。リングに戻る。チャボはコーナーに誤爆。なんとかホーンスワグルを捕まえる。ホーンスワグルはレフェリーの股の間をくぐる。そのままチャボはレフェリーに両足タックルをしてしまう。馬乗りになってパンチ。レフェリーがチャボを止める。チャボは袋をとって、それを確認。そこをホーンスワグルが丸めこむ。2カウント。ホーンスワグルのフェイスクラッシャー。2カウント。チャボが反撃。チャボは手探りで位置を確認。ホーンスワグルはコーナーの近くに寝たふり。チャボはそれを触って確認。チャボはゆっくりとトップロープにあがる。袋を取ろうとするが、レフェリーがそれを制止。フロッグスプラッシュはもちろん自爆。チャボは袋をとるが、ホーンスワグルの姿がない。顔をあげたところに、ホーンスワグルがオタマジャクシスプラッシュ!ここで3カウント。
【Winner:ホーンスワグル at 3:31】

■バックステージ:オートンが試合の準備をしていると、スワガーがやってくる。
スワガー「良い知らせと悪い知らせがある。良い知らせは、HHHがタイムを破ることができなかったということだ。そして悪い知らせは、俺がタイムを破るということだ。俺の方が、大きく、強く、若い。」
スワガーが歩いて行くと、今度はヘンリーの姿が。ヘンリーは笑みを浮かべる。しかしすぐに真剣な表情に戻って、オートンを睨みつける。

7.エヴァン・ボーンvs.ジャック・スワガー -Beat the Clock Challenge-
ゴング。スワガーが両足タックル。ボーンの低空ドロップキック。飛びつきハリケーンラナ。しかしスワガーがすぐに反撃。ぶっこぬきのジャーマン。ボーンの腕を決める。ヒザ。フロントスープレックス。バーティカルスープレックス。2カウント。ボーンがキックで反撃。トップロープにあがるが、すぐに落とされる。スワガーがコーナーを使ったリバーススプラッシュ。2カウント。残りは3分30秒。スワガーはガットレンチパワーボムを狙うが、それをボーンが丸めこんで3カウント。スワガーはショックを受けている。
【Winner:ボーン at 3:40】

■シナの対戦相手はミズであると発表される。

■来週のゲストホストがジェレミー・ピヴェンになると発表される。ピヴェンが出演するドラマのCMがRAWで流れているため、視聴者にはお馴染み。

■バックステージ:マシューズがHHHにインタビュー。HHHはヒザをアイシングしている。「レガシーがWWE王座への挑戦権獲得を妨害しました?」
HHH「俺は自分に腹を立てている。オートンを追いかけまわしていた過去のコーディとテッドを見ていた。犬の尻尾を切ったら犬は死ぬだということを教えてやる。来週、おアレは奴ら二人と戦う。」

■ミズはマイクを持って入場。観客を煽る。「俺はシナを倒す必要はない。ただ6分39秒持ちこたえればいいんだ。Yes, I can!! I’ Miz…and I’m Awesome!!」

●SmackDownのCM。ジェフがモリソンを相手に防衛戦を行うとアナウンスされる。

8.ジョン・シナvs.ミズ -Beat the Clock Challenge-
CMが明けると、オートンが入場していて、実況席に加わる。続いてシナが入場する。ゴング。シナチャント。ミズはシナの攻撃をかわして、時間を浪費させる。場外に出る。レフェリーがカウントを数える。リングに戻ったところをシナが捕まえて攻撃。インサイドクレイドル。ミズが場外に出てもすぐに追いかけてクローズライン。足をとってSTFを狙うが、ミズがロープに逃げる。ミズがキックアウト。バックステージでヘンリーがモニターを見つめている。ミズはシナを鉄柱にぶつける。バックドロップ。2カウント。立ち上がらせて、変型のチンロック。シナを場外に落として、鉄階段に投げつける。ミズはリングに戻る。レフェリーがカウントをとる。オートンが立ち上がって様子を見ている。カウント9でリングに戻る。ミズはシナの腕にトップロープとセカンドロープを絡ませて、張りつけ状態にする。レフェリーがそれをほどく。ミズがシナに向かうが、それをドロップトーホールド。シナがSTFを決める。ミズはタップアウト。シナがSummeSlamの第一挑戦者に決定。オートンがリングに上がり、ベルトを掲げる。
【Winner:シナ at 4:28】

■バックステージ:シャックがレフェリーシャツを着て、歩いている。

■SummerSLamのテーマ曲であるエアロスミスの”You Gotta Move”が紹介される。

9.クリス・ジェリコ&ビッグショーvs.クライムタイム -Special Guest Enforcer:シャキール・オニール-
シャックがスペシャルゲストエンフォーサーとして登場。ビッグショーは今日もマレラのような青いコスチューム。ゴング。ジェリコとJTGでスタート。ジェリコのヘッドロック。ショルダータックル。場外のシャックにアピール。JTGのタックル。ランニングフェイマサー。ジェリコのコーナー攻撃をかわして、フェイスクラッシャー。2カウント。ジェリコが隙をついて反撃。ビッグショーにタッチ。JTGの腹にパンチを打ち込む。サイドヘッドロック。ビッグショーはシャックの前でJTGにチョップしてみせる。フルネルソンを決めて、シャックに見せつける。JTGを放り投げ、シャックを挑発。JTGがパンチ連打。ロープに走るが、ビッグショーのスピアー。JTGは場外に転落。ビッグショーはJTGの頭を掴み、エプロンまで引き上げ、トップロープ越しにチョップを叩き込む。ジェリコにタッチ。ジェリコはシャックに筋肉アピール。JTGがタッチしようとするが、ジェリコに止められる。ジェリコはそのまま持ち上げてスパインバスターのように落とす。2カウント。グラウンドで腕と首を決める。JTGが立ち上がって、エルボーで脱出を試みる。JTGがスリングブレイド。ここでシャドにタッチ。コーナーエルボー。そしてジェリコを抱えあげる。エルボードロップ。ジェリコはウォールオブジェリコで返そうとするが、シャックが妨害。シャドがジェリコを担ぎあげて、JTGが入って、G9を決める!フォールに行くが、ビッグショーがカット。ビッグショーはレフェリーの制止を聞かず暴れまわる。ここでDQゴング。ビッグショーはシャドとJTGの首を掴むが、投げずに突き飛ばす。そしてシャックを挑発。シャックはシャツを脱いで、リングイン。ビッグショーがシャックの胸を突き飛ばす。シャックはやり返す。ビッグショーがシャックの首を掴む。シャックもビッグショーの首を掴み返す。ここでクライムタイムがビッグショーを攻撃。シャックがビッグショーにタックル。ビッグショーは場外へ。ジェリコが傍に駆け寄る。睨みあう。クライムタイムとシャックはハイタッチ。ここで番組終了。
【Winner:クライムタイム via DQ at 6:38】

-番組終了-
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